【佛教大学】令和3年度防災訓練を実施

佛教大学

From: Digital PR Platform

2022-01-20 20:05




佛教大学(京都市北区)は、1月17日(月)、紫野キャンパスと二条キャンパスおよび各附置機関にて、震度6弱を観測する地震が発生し、緊急避難が必要となったことを想定した防災訓練を行いました。
本訓練は、防災意識向上の観点から、火災、地震、その他の災害が発生した場合に、迅速かつ的確に所定の行動がとれることを目的としています。




紫野、二条の両キャンパスにおいては、館内放送によるシェイクアウト訓練に引き続き避難訓練を実施し、避難場所と経路を確認することで防災意識の向上を図りました。
避難場所では、不織布マスクを配布しコロナ禍での災害への備えも促しました。

また、本学ポータルサイトシステム【B-net】にて災害発生時の安否確認を想定した「安否確認テスト」を行い、使用方法の確認を行いました。

新型コロナウイルス感染防止対策を講じつつ、訓練には学生・教職員あわせて約400名が参加しました。

▼本件に関する問い合わせ先
企画部 広報課
住所:〒603-8301 京都市北区紫野北花ノ坊町96
TEL:075-493-9050
FAX:075-493-9040


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]