NTT東日本千葉事業部が「ちばSDGsパートナー」に登録されました

NTT東日本

From: Digital PR Platform

2022-02-25 18:16


 NTT東日本千葉事業部(執行役員千葉事業部長 境 麻千子)は、このたび千葉県が創設した、SDGs推進の機運の醸成、具体的な取り組みを後押しするための「ちばSDGsパートナー登録制度」において、パートナー企業として登録されました。

 NTT東日本千葉事業部は、地域とともに歩むICTソリューション企業として持続的な発展が可能な地域社会を実現するべく、

・地域活性化への貢献
・脱炭素・循環型社会実現
・高品質で安定した通信サービスの提供
・多様な社員が成長できる職場づくり

に継続的に取り組んでまいります。

「ちばSDGsパートナー」(NTT東日本千葉事業部) 登録番号221
(リンク »)



(リンク »)

【参考】ちばSDGsパートナー登録制度について(千葉県HPより)
県内企業等におけるSDGs推進の機運を醸成するとともに、具体的な取組を後押しするため、「ちばSDGsパートナー登録制度」を創設しました。

SDGsに積極的に取り組む県内企業等を登録し、その取組を県のホームページ等で広く発信します。また、登録企業等においては、チーバくんを活用した千葉県SDGsシンボルマークを使用していただくことが可能となりますので、積極的な御応募をお待ちしています。

(リンク »)


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]