仙台市「ふるさとの杜再生プロジェクト」支援のための電報サービスを通じた寄附について

NTT東日本

From: Digital PR Platform

2022-02-25 18:17


 NTT東日本は、2017年3月16日(木)に仙台市と合意した「『ふるさとの杜再生プロジェクト』を通じたみどりの再生」の推進に向けて、2017年4月27日(木)から、売り上げの一部が寄附されるメロディDENPO「ブルーミングフォレスト」を販売してまいりました。

 昨年に続き、ご利用いただいた売り上げの一部の約51万円(2021年1月1日(金)~2021年12月31日(金)までのご利用分)を、仙台市に寄附いたしました。お申し込みいただきました皆さまに心から感謝申し上げます。

1.寄附額
 510,500円

2.販売実績
(2021年1月1日(金)~2021年12月31日(金)
 販売数:1,021通

3.寄附先
 仙台市( (リンク ») )

<ふるさとの杜再生プロジェクトとは>
 「杜の都・仙台」の復興のシンボルのひとつとなる事業として、市民・NPO・企業等の力を結集し、海岸防災林をはじめとした東部沿岸地域のみどりの再生を図る仙台市のプロジェクトです。
 主に地域の方々や学校の子どもたち、協賛・協力企業の方々など市民の皆さまが中心となって植樹や苗木等の維持管理活動を行っています。寄附金はその活動の支援として、使用する苗木や資材の購入費用などに役立てられています。

<参考>メロディDENPO「ブルーミングフォレスト」について

(リンク »)




(リンク »)

※1 東日本エリアとは、新潟県・長野県・山梨県・神奈川県以東の17都道県を指します。
※2 別途、電報(メッセージ)料等が必要です。詳細は以下URLにてご確認ください。
   (リンク »)


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]