「EARTH HOUR 2022」への参加について ~「NTT Green Innovation toward 2040」実現にむけた社員意識の向上~

NTT東日本

From: Digital PR Platform

2022-03-25 13:08


 東日本電信電話株式会社 神奈川事業部(執行役員 神奈川事業部長:中西 裕信、以下「NTT東日本 神奈川事業部」)は、世界中の人々が、同じ時間に電気を消すアクションを通じて、温暖化防止と環境保全の意思を示す世界的規模の環境キャンペーンで、20時30分を迎えた地域が順次ライトダウンをおこなうことで、消灯が時差によって東から西へ地球をぐるりとめぐるイベント「EARTH HOUR(アースアワー)」<*1>に参加することで、環境負荷削減への社員意識の向上を図ります。 



(リンク »)
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1.取り組み背景
 NTTグループは、新しい環境エネルギービジョン「NTTGreen Innovation toward 2040」<*2>として、「2030年:温室効果ガス排出量80%削減(2013年度比)等」「2040年:NTTグループのカーボンニュートラル」の目標を掲げ、環境負荷ゼロと経済成長の同時実現をめざして事業活動を行っています。

 この度、NTT東日本 神奈川事業部は、横浜市も後援<*3>している「EARTH HOUR(アースアワー)」の趣旨に賛同し、環境負荷削減への社員意識の向上を目的に、イベント参加することにしました。

<*2> (リンク »)
<*3> (リンク »)

2.参加概要
(1)消灯日時:2022年3月26日(土)20時30分 ~ 20時40分
(2)消灯対象:NTT東日本 神奈川事業部の全ビルおよび、約2,700名社員の自宅

3.今後に向けて
 NTT東日本 神奈川事業部は、環境負荷ゼロと経済成長の同時実現に資する活動を行ってまいります。


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