DrWebBot for 2.1 for Telegram にてリンク検査にかかる時間の増加やコマンドへの反応が遅くなる問題が解決されました。
さらに、オブジェクト検査を行う主要なコンポーネント DrWebBot Checker がアップデートされました。
Dr.Web Bot for Telegram を使用するには、Telegramにおけるアカウント@DrWebBotを検索するか、直接 telegram.me/drwebbot にアクセスした後、ファイル又はリンクを送信すると、 Dr.Web Bot によりオンザフライでスキャンされ、その結果が表示されます。
DrWebBot for VKを使用するには、こちらのリンクをクリックしてください。表示されたページにコマンド/settingsを挿入すると、本ボットの言語(英語またはロシア語)やスキャン通知の種類を選択するための必要な設定を行えます。
詳細は以下をご覧ください。
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