今月の用語解説「グループウェア 」

双日テックイノベーション株式会社ERP/IT企業ERP by GRANDIT

2022-07-11 16:00

日商エレクトロニクスはコラム「今月の用語解説「グループウェア 」」を公開しました。
###

現在日本の企業においてグループウェア導入率が9割近くあり、多くの企業で利用されています。しかし近年では、DXの推進やリモートワーク、働き方の多様化、コミュニケーションの主体がテキスト文字から動画へのシフトなどもあり、グループウェアを見直す企業もかなり増えています。またグループウェアはその中で完結するよりもAPIやBOTなどを活用したERP連携の話も企業のハイパーオートメーション化の推進においては重要な役割を担う可能性もあり、この機会にグループウェアを再検討してもよいのではないでしょうか。

そもそもグループウェアといっても電子メールとスケジューラーだけしか使っていない企業も割と多いように思えます。今回はグループウェアを再度確認いただき、業務改善のヒントになればと考え、グループウェアを解説します。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]