『ダンボール2.0!』発売(著者:奥田敏光)

株式会社アースダンボール

From: 共同通信PRワイヤー

2022-09-13 07:11

単なる発送用の梱包材ではない。進化したダンボールは企業の新たなマーケティングツール!

『ダンボール2.0!』
2022年9月13日、株式会社アースダンボール代表取締役『奥田 敏光』が『ダンボール2.0!』を刊行致しました。

​『ダンボール2.0!』
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『お客様の記憶に残るネットショップになっていますか?』

なかなかブランディングがうまくいかない

そんな悩みをお持ちのEC事業者の皆様。

お客様の記憶に残らないのは理由があります。

・荷物が届いたときには、どんなショップで購入したか覚えていないから

・普通の茶色のダンボールで届いたらただの「荷物」印象に残らないから

この2点に尽きます。

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『ファーストコンタクトはダンボールです』

例えば実店舗で購入する場合、お客様が入店し、
お店の世界観を体験し、気に入った商品があれば購入する。

帰宅後も商品を眺めながら、雰囲気のいいお店だった。

と強く記憶に残りますが、ネットショップの場合はこれが難しい。

小さいスマホ画面でサクッとブラウジングして、コンバージョン。

ネットショップとお客様が初めて物理的にコンタクトすることになるのは
ダンボールが届いた瞬間です。

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『やっぱりカラフルで可愛い方がいい』

届いた瞬間、思い出し、心に焼き付く。

自分が注文した商品にも関わらず、宅配業者から荷物を受け取って

「なんだっけコレ?」

そんな経験ありませんか?
ネット通販あるあるだと思いますが、茶色の普通のダンボールでは
思い出すきっかけにならないので、仕方のないことかと思います。

でも、ファーストコンタクトがこれでは寂しいと思いませんか。

例えば、これがお店の雰囲気をまとった、
可愛いダンボールだったらどうでしょう?

「ん?なんかすごいの来たぞ!」

「あぁ、あのショップで注文したやつだ!」

開けてこだわりの商品が出てきたら、深く記憶に残るでしょう。
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『ダンボールはスーパー営業マン』

《農園を営むお客様からの声》

スイカ柄の箱の反響は大きく、
春先に店頭に並ぶや否や、たちまちSNSなどで拡散されました。

道の駅での陳列では、店側もこのスイカを最前列に置きます。

ひと目でスイカと分かる箱は、
置くだけでPОP代わりにも、頑丈な土台にもなります。

スイカ柄の箱を開けて中からスイカを取り出します。

存分に味わったあと、子どもたちは
この箱にオモチャを入れたり、柄を利用して団扇を作ったり。

「箱で楽しんで、食べてもおいしい。二度楽しめます」

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著者メッセージ

《箱職人 奥田敏光 プロフィール》

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株式会社アースダンボール 代表取締役。埼玉県出身。
ダンボール製造業を営む家に生まれる。
1996 年、日本で初めてダンボールのWEB 通販を開始。
その後さらに、日本で初めてインクジェット式のダイレクト印刷を
施したダンボール製品の販売を始める。
また、ダンボールの見積システムを業界向けに販売し大ヒットを記録。
その進化版の個別原価計算システムやダンボール箱のWEB 自動見積システムも好評を得ている。
高度かつ多彩なオーダーに小ロットから対応し、ダンボール製造業界をイノベーティブに牽引する。

 
さぁ、 『ダンボール2.0!』 へ

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【アースダンボール公式ホームページ】
▼特設ページ『オリジナルパッケージ』
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