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本プレスリリースでは、調査データの中でも関心が高い「年収・収入」や「フリーランスエンジニアとしての満足度」について抜粋してご紹介します。その他にも多くの項目を調査しております。アンケートの詳細は以下よりご覧ください。
【2023年版】フリーランスエンジニア白書 1000人に聞いた!フリーランスエンジニアの実態調査-2023年1月-( (リンク ») )
■調査サマリー
・フリーランスエンジニアの平均年商は約576万円。
・フリーランスエンジニアになって、54.5%の方が収入が上がっている。
・フリーランスエンジニアとしてのメリットは
・働く時間や場所が自由に調整できる
・自分のエンジニアとしての経験やスキルで収入が増加するといった点
・フリーランスエンジニアとしてのデメリット
・会社員と異なりフリーランスだからこそ案件獲得のための営業活動や請求や税金などの事務作業などエンジニアリング以外の業務をしなければいけない点
・社会的な信用や将来の保証など、フリーランスならではの不安定さ
・フリーランスエンジニアとしての働き方を短期・長期で今後も「継続」と約85.6%の方が回答、今のフリーランスエンジニアとしての働き方に満足している
■調査概要
・調査期間:2022年11月16日(水)~11月18日(金)
・調査対象者:フリーランスとして働くエンジニア(20代~40代)
・調査人数:1021人
・調査手法:インターネット調査
・調査元:株式会社ゼネラルリサーチ
■調査データの引用・転載に関して
本調査データを外部メディアなどに引用・転載される場合は下記の利用条件を守ってご利用ください。
≪利用条件≫
1.情報の出典元として、Relance(もしくはリランス)の名称を明記してください。
2.ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
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■Relance(リランス)について
Relanceは、テックカンパニーであるスリーシェイクが、エンジニア目線で分析された最適な案件をフリーランスエンジニアへ提供する人材紹介サービスです。
ミスマッチを防ぐことはもちろん、高額報酬や独自案件、長期契約・モダン技術を用いる案件等、フリーランスエンジニアにとって魅力的な案件を多数保有しています。
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【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にノーコード型ETLツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。
会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」運営 ( (リンク ») )
ノーコード型ETLツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」開発・運営 ( (リンク ») )
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【フリーランスエンジニア 1,000名にアンケートを実施!】フリーランスに満足?約85%がフリーランスエンジニアとしての働き方を今後も「継続」と回答 
