株式会社ビーキャップ、「Beacapp Here」スケジュール連携によりシームレスに予定を確認できるスケジュール連携機能をリリース

株式会社ビーキャップ

From: PR TIMES

2024-01-10 11:17

~「Beacapp Here」とOutlook予定表、Googleカレンダーの連携~



屋内位置情報サービス累計導入社数No.1※1の「Beacapp Here」を提供する株式会社ビーキャップ(東京都中央区、代表取締役社長 岡村 正太、以下「ビーキャップ」)は、「Beacapp Here」とOutlook予定表、Googleカレンダーの連携が可能となり、シームレスに従業員の予定が確認できるスケジュール連携機能をリリースしたことをお知らせいたします。
※1)東京商工リサーチ調べ「オフィス向けリアルタイム位置情報サービス部門累計導入社数、導入数、ユーザー数」第1位(2022年11月末時点)

[画像1: (リンク ») ]


■背景
ビーキャップは2018年より本格的にビーコンサービスを提供し、オフィスの可視化や現場の行動データを収集することにより、さまざまなオフィスや現場の生産性向上に貢献してまいりました。多くのユーザー様に「Beacapp Here」をご利用して頂いている中で、位置情報を把握するだけでなく「探している人が外出先から会社に戻ってくるタイミングを知りたい。」や「他ユーザーのスケジュールも「Beacapp Here」上で確認できるようにしてほしい。」というご要望が多数ありました。また、会議室を利用している場合「何時までの予定の会議なのかなどの情報をすぐに確認したい。」というご要望も多くありました。このような背景から、「Beacapp Here」とスケジュールシステム間を簡単に行き来し他ユーザーのスケジュールを確認できるようスケジュール連携機能の開発をするに至りました。

◼️ 機能について
「Beacapp Here」ユーザー画面のメニューバーにある「スケジュール」から自身のスケジュールを確認することができます。また、他ユーザーのアイコンをタップすると表示されるユーザー詳細画面にあるカレンダーアイコンをタップすることで、他のユーザーのスケジュールも参照することが可能です。さらに、ホテリング機能を活用してオフィスのスペースを予約した際は、その情報が自身のスケジュールシステム上でも確認できるようになります。
[画像2: (リンク ») ]
「Beacapp Here」スケジュール機能イメージ
■今後について
今後もビーキャップは、ユーザー様の声に耳を傾けながら、新たな機能の追加や改善を進めることでより良いサービスを提供するとともに、引き続きビーコンを活用し「あらゆる現場を可視化する。」ことで、社会全体の業務効率化や働き方の改善に寄与して参ります。

【会社概要】
■株式会社ビーキャップ( (リンク ») )
所在地:東京都中央区日本橋堀留町1-8-11 日本橋人形町スクエア8F
設立:2018年12月1日
代表者:代表取締役社長 岡村 正太
資本金:990万円
事業内容:現在地見える化ソリューション「Beacapp Here」の開発・販売・運営、ビーコン管理プラットフォーム「Beacapp」の開発・販売・運営、ビーコン・各種センサーを活用したアプリケーションの開発、ビーコン端末・センサー・受信機の設置、ビーコン検知ログを活用したレポート作成、スマートフォンアプリケーションの開発、WEBシステムの開発

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]