『なぜ、システム開発の海外拠点はベトナムなのか?』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-02-01 10:47

マジセミ株式会社は「なぜ、システム開発の海外拠点はベトナムなのか?」というテーマのウェビナーを開催します。



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(詳細及び参加申込はこちら)
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■海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれる理由
IT市場の成長や企業のDX化が推進される中で、ITエンジニアの不足が加速しています。
即戦力となる経験者の採用は非常に難しく、未経験者の採用・育成を行おうとしてもコストや時間の負荷や、採用しても定着しないといったリスクも発生します。
こういった経緯から、システム開発拠点を海外で立ち上げ運営を行っていこうとお考えの方も多いと思いのではないでしょうか?
数ある拠点候補の中でも、ベトナムが検討候補にあがる確率は高く、アンケートを基にした調査でも1位を獲得するなど、高い評価を得ています。
その理由には様々なことが挙げられますが、例えば人件費が抑えられる点やIT教育が盛んで人材が豊富である点、義務教育で日本語を学ぶ機会が多くあり日本との親和性が高い点から、優秀な人材をコストを抑えながら確保できるため人気が高まっていると考えられます。

■開発拠点立ち上げ時の課題
しかし、いざベトナムで開発拠点を立ち上げようとした企業において、以下のような課題が発生していることが散見されます。
・コミュニケーションがうまく行えない
・ベトナム、日本双方の文化を理解しあえず、不満が生まれる
・採用や体制の整備、運用開始後の調整が困難

■採用・開発プロセス整備・給与支払い等の運営面までカバーした包括的なサポート
本ウェビナーでは、採用や開発プロセスの整備といった立ち上げ段階の課題を解消するだけではなく、運用開始後の給与支払いといった点までカバーする、包括的なサポートサービスをご紹介いたします。
運営するNiX Educationは、日本企業のDX支援を行った経験をベースに日本のIT業において即戦力となるIT人材を生み出すための独自の教育カリキュラムを展開しています。
また、産学連携による人材育成も取り組んでおり、そうした背景から日本の文化をしっかり把握したうえで優秀な人材の確保や細やかなサポートを提供しています。
IT人材の採用に課題をお持ちの方や、ベトナムでのシステム開発拠点を立ち上げたいとお考えの方に特におすすめの内容です。


(詳細及び参加申込はこちら)
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■主催
NiX Education
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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