デジタル証券(セキュリティトークン)シンポジウム「デジタル証券の課題と展望」を開催します!

東京都

From: PR TIMES

2024-02-03 18:40

 ブロックチェーン技術を活用して発行されるデジタル証券は、従来の有価証券に比べて小口での発行が可能で、発行体(企業等)と投資家が直接つながることができる等の特徴があり、貯蓄から投資への流れを加速し、「資産運用立国」の実現にも資するものとして期待されています。都はデジタル証券の発行に必要な経費の一部を支援するなど、多様な発行事例を創出する事業に取り組んでいます。
 この度、こうしたデジタル証券の発行事例をもとに関係者間でノウハウや課題等を共有し、更なる発行に向けてディスカッションをするシンポジウムを開催します。このイベントは、本年より金融庁が開催する「Japan Fintech Week 2024」の取組として実施するものです。
 本日より参加者の募集を開始しますので、奮ってご応募ください。



[画像1: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]

1 日時


令和6年3月1日(金)午後6時00分~午後8時00分

2 開催場所


Tokyo Innovation Base
〒100-0005 
東京都千代田区丸の内3-8-3 SusHi Tech Square 2F

3 実施方法


対面(先着100名程度)※参加費無料(どなたでもご参加ください)

4 プログラムおよび登壇者概要


(リンク »)

5 申込方法


以下の申込受付フォームよりお申込みください。
(リンク »)

6 その他


デジタル証券(セキュリティトークン)発行支援事業補助金の詳細は、以下ホームページを御確認ください。支援対象企業は、引き続き応募を受け付けています。
(リンク »)

これまでの支援企業はこちら
(リンク »)

「Japan Fintech Week 2024」の詳細はこちら
(リンク »)

[表: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]