「DX認定事業者」の認定取得に関するお知らせ【ロードスターキャピタル】

ロードスターキャピタル株式会社

From: PR TIMES

2024-02-01 18:40

ロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志)はこの度、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」に認定されましたので、お知らせいたします。



[画像: (リンク ») ]

■ DX認定制度について
DX認定制度は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき、「デジタルガバナンス・コード」の基本的事項に対応している企業を国が認定する制度です。



■当社グループの取り組み
ロードスターグループは、「不動産投資市場の個人への開放」という長期ビジョン達成のため、クラウドファンディングサービスの研究・開発に取り組んでおります。また、当該事業や経営基盤となる事業の競争力向上に向けて、社内DX体制の推進・強化にも注力しております。


▼当社グループのDXへの取り組み詳細はこちら▼
(リンク »)


■当社グループの組織体制の強化
クラウドファンディング事業に加えてコーポレートファンディング事業やアセットマネジメント事業も成長させていくため、当社グループでは、データやデジタル技術の活用、しっかりとしたサイバーセキュリティ対策等を基に、システムの自社開発やICTの活用、人材や設備への投資を通じて、社内DX体制の推進・強化に努めています。
また、ステークホルダーへの適切な情報開示を行っていること等もあり、こうした一連の取り組みが経済産業省の定める認定基準を満たしていることから、この度の認定取得に至りました。


当社グループは、不動産金融の複雑なリアル世界にテクノロジーを掛け合わせることによって、よりオープンで、よりしなやかで健全な不動産投資マーケットをつくってまいります。


■ロードスターキャピタルについて
(リンク »)
【会社概要】


[表: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]