チームの学びを最大化する「ふりかえり」のフレームワーク【資料無料ダウンロード】

株式会社レヴィ

From: PR TIMES

2024-03-11 11:17

完全オンラインでもスムーズな「ふりかえり」の進行が可能に

システムズアプローチの組織開発・人材育成・ツール提供等を手がける株式会社レヴィ(本社:東京都文京区)は、チームのふりかえりにおいて役立つ考え方をまとめた資料を公開しました。レヴィのWebサイトからどなたでも無料でダウンロードできるので、ぜひご活用下さい。



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コロナ禍以降でリモートワークの導入が進みましたが、チームメンバー全員で会社に集まれないことから生じる「チーム活動のふりかえりのしづらさ」「チームメンバー同士の学び合いの場の減少」を課題に抱えるケースが増えています。

この課題に有効なのが、コラボレーションツール”Balus”を活用した「ふりかえりKATA」のフレームワークです。完全オンラインでもスムーズな「ふりかえり」の進行が可能になり、活動で得た経験や気づきを整理・共有することで、チームや個人の成長につながる次のアクションの設定を促します。

今回公開した資料では、Balusを使った「ふりかえり」の実践方法を、利用事例やファシリテーションのコツを交えて紹介しています。

■チームの学びを最大化する Balusの「ふりかえりKATA」【資料目次】
・はじめに
 ‐ Balusとは
 ‐ Balusのフレームワーク「ふりかえりKATA」を使うと何ができる?
・事例
 ‐ 「ふりかえりKATA」を使って業務を改善した企業事例
・「ふりかえりKATA」のご紹介
 ‐ 3種の「ふりかえりKATA」(YWT/KPT/YWT×KTP)
 ‐ ご利用サポート(Balus無料トライアル/使い方の無料サポート/動画)

■資料ダウンロードについて
下記ページから、無料でダウンロードできます。

ダウンロードページ
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以下、資料の中身を一部ご紹介します。
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■コラボレーションツール「Balus」について
Balusは、モノゴトを構造的に捉え、みんなで俯瞰することができるコラボレーションツールです。
日々のミーティングや振り返り、マネジメント、システム設計、課題抽出、事業開発、組織デザインなど、様々な場面でご活用いただけます。

詳しくは下記のサービスページをご覧下さい。2ヶ月間の無料トライアルも実施中です。
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■株式会社レヴィについて
株式会社レヴィは「複雑さの中に価値と面白さを見つけよう」をミッションに掲げ、価値あるシステムの創造や複雑な問題の解決にチャレンジするチームをサポートするために、独自開発の対話型モデリングツール「Balus(R)」やそれを活用した研修・コンサルティングサービス等を展開しています。
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これまでに、システムインテグレーター/ソフトウェアベンダー/大手電子機器メーカー/大手ゼネコン/シンクタンク/国公立大学など、幅広いお客様へのサービス導入実績があります。
これまでの導入実績については、こちらのページをご覧下さい: (リンク »)

本リリースに関するお問い合わせ: contact@levii.co.jp
株式会社レヴィWebサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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