【大同生命】「春のウォーキングキャンペーン」を通じ「令和6年能登半島地震」の被災地へ総額2,000万円を寄付

大同生命保険株式会社

From: Digital PR Platform

2024-03-15 16:00


このたびの「令和6年能登半島地震」により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被害を受けられたみなさまに心よりお見舞い申しあげます。

T&D保険グループの大同生命保険株式会社(社長:北原 睦朗)は、被災地の一日も早い復旧・復興を願い、「令和6年能登半島地震」の被災地へ総額2,000万円を寄付※1します。
※1:本件とは別に2024年1月9日付ニュースリリース「「令和6年能登半島地震」の被害に対する義援金について」のとおり、T&D保険グループ4社共同で、総額3,000万円を寄付しております。

今回、キャンペーン参加者の健康増進とともに、参加者の歩数に応じて被災地へ寄付する取組みとして、当社が提供する中小企業の健康経営®※2実践支援ツール「KENCO SUPPORT PROGRAM」の利用者を対象とした「春のウォーキングキャンペーン」(開催期間:本年2月1日~2月29日)において、「8,000歩あたり約60円の寄付」※3を実施しました。
※2:「健康経営」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
※3:今回、「8,000歩あたりの寄付額」を約20円から約60円に増額。

結果、当社役職員を含め約1.3万名の方にキャンペーンに参加いただき、合計歩数が約27億歩となったため、2,000万円を寄付します。

今後も、被災地支援の取組みを継続するとともに、被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申しあげます。


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詳細は、大同生命ホームページでご確認いただけます。
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