パナソニックカンボジアがアンコールタイガーFCとパートナーシップ契約締結を発表

株式会社overB

From: PR TIMES

2024-04-26 18:16

パナソニックカンボジア(以下、パナソニック)は、2024年4月19日、カンボジアプレミアリーグ2024-25シーズンに向けて、アンコールタイガーFC(代表 : 加藤明拓)との新たなパートナーシップ契約を締結しました。



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パナソニックはアンコールタイガーFC公式ユニフォーム、専用スタジアム、公式SNS(Facebook・Instagram・YouTube等)でのブランドロゴ掲載などを行い、アンコールタイガーFCを通じてブランド認知度を高めます。


パートナーシップの一環として、カンボジア北部シェムリアップにて来季完成予定のアンコールタイガー専用スタジアムに、臭いの脱臭や有害物質の抑制に効果のあるナノイーXを搭載したエアコンを設置します。エアコンは選手控え室やVIPルームなどに設置され、パナソニックのクリーン技術によって、選手のパフォーマンス向上や快適な試合観戦を促進し、カンボジアサッカー界全体の環境改善にも貢献します。

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■ナノイーXはスポーツに携わる人たちだけではなく、より広範囲なコミュニティでも活用できます

パナソニックカンボジア・カントリーヘッドに就任した前田恒和氏は、今回のパートナーシップについて、「スポーツには、パナソニックの理念の中心である情熱、規律、チームワークに通じるものがあります。このパートナーシップを通じて、カンボジアサッカーの発展を支援するだけでなく、若者のスポーツ活動を活性化し、社会全体の生活改善を促進することを目指します。」と述べています。


アンコールタイガーFCオーナー加藤明拓氏は、「日本を代表するグローバル企業パナソニックとパートナーシップ契約を締結することができ大変嬉しく思います。涼しく快適な環境は選手のパフォーマンス向上をもたらし、スタジアムに足を運んでくれる観客の皆様にも喜んで頂けます。シーズンを通して快適なスタジアム環境を作れるよう取り組んでいきます。」と述べています。

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【ご参考】
<パナソニックカンボジアについて>
2010年に設立されたパナソニックカンボジアは、パナソニックシンガポールの公式駐在員事務所であり、カンボジアにおけるパナソニック製品のマーケティング、製品販売後のアフターサービス、修理を担当しています。
Webサイト: www.panasonic.com/kh


<アンコールタイガーFCについて>
2015年に設立されたアンコールタイガーFCは、世界遺産アンコールワットのあるシェムリアップを本拠地とするカンボジアプレミアリーグに所属するプロサッカークラブです。ホームスタジアムでの試合日には、活気ある雰囲気と熱い応援で知られています。
Webサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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