『WSUSの限界と不十分なパッチ管理がもたらす弊害』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社

From: PR TIMES

2024-04-30 10:46

マジセミ株式会社は「WSUSの限界と不十分なパッチ管理がもたらす弊害」というテーマのウェビナーを開催します。



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(詳細及び参加申込はこちら)
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■ Windows10サポート終了がもたらす課題と潜在リスク
2025年10月にWindows10のサポートが終了します。サポート終了後もWindows10を使い続けることは可能ですが、セキュリティアップデートが提供されなくなるため、サイバー攻撃のリスクが高まります。また、新しいハードウェアやソフトウェアとの互換性問題やデータ消失のリスクもあります。Windows10のサポート終了は、企業にとって計画的な移行・対策が求められる大きな課題なのです。

■ WSUSの限界と不十分なパッチ管理がもたらす弊害
多くの企業では、Windows Server Update Services(WSUS)を使ってWindowsのパッチ管理を行っています。しかし、WSUSはWindows以外のOSやサードパーティ製ソフトウェアのパッチ管理に非対応で、脆弱性対策としては不十分です。また、パッチの自動テスト機能がなく、手動での対応が必要で工数がかかります。パッチ適用漏れのリスクもあるでしょう。Windows10サポート終了を控え、WSUSの限界を認識し、パッチ管理プロセスの見直しが急務と言えます。

■ パッチ管理・エンドポイントの最適化によるスムーズなOSアップグレードを実現
本セミナーでは、Windows10サポート終了を見据えたパッチ管理とエンドポイントの最適化について解説します。WindowsだけでなくMacやLinuxのパッチ管理も一元化でき、運用管理を自動化・効率化できるソリューションをご紹介予定です。限られたリソースでセキュリティと効率を両立する方法に関心をお持ちの方はぜひお申込ください。


(詳細及び参加申込はこちら)
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■主催
ゾーホージャパン株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

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