【5/21・23開催】2つの事例でわかる!倉庫ロボットが2024年問題対策になる理由

プラスオートメーション株式会社

From: PR TIMES

2024-05-13 12:46



[画像1: (リンク ») ]

(リンク »)

物流ロボティクスサービス「RaaS」(Robotics as a Service)を展開するプラスオートメーション株式会社(本社所在地:東京都江東区、代表取締役:山田 章吾、以下「+A」)は、荷主企業の物流部門・DX部門、また物流企業に対しオンラインセミナーを開催します。

2024年4月から時間外労働の上限規制が適用されることになり、物流業界では人手不足の深刻化・売上の減少等、いわゆる「2024年問題」が懸念されています。そのため、物流現場では【トラック待機時間の削減】や【庫内生産性の向上】等、より効率的な業務が求められる時期になりました。しかし、「2024年問題は輸送に関連する問題、庫内はあまり関係ないのでは?」という声も多く聞きます。

そこで本セミナーでは、庫内自動化がなぜ2024年問題対策に有効なのか?の解説と、お客様の導入事例動画を見ながら、仕分けロボット「t-Sort」による庫内自動化のメリットや活用シーンをご案内します。

<セミナー名>
2つの事例でわかる!倉庫ロボットが2024年問題対策になる理由

<セミナー内容>
第一部:庫内自動化がなぜ2024年問題対策に有効なのか?
第二部:2つの導入事例を解説(日本通運様・GBtechnology様)

■このような方ににおすすめ
- 2024年対策のソリューションを探している方
- 「t-Sort」に興味があるが自社で活用できるか分からない方
- 庫内の人手不足や現場の負荷を軽減したい方

■登壇者
[画像2: (リンク ») ]
露崎 惇
プラスオートメーション株式会社
アライアンス&マーケティング部 マネージャー
総合物流企業にて10年間、倉庫オペレーション、海貨ならびにフォワーディングの営業に従事。海外の保管・配送業務の立ち上げを経験。その後、株式会社モノフル入社。大企業から中小企業まで様々な物流現場の課題解決に伴走。2022年よりプラスオートメーション株式会社入社。物流業界へ庫内自動化を推進中。



【開催概要】
[表: (リンク ») ]
(リンク »)

<プラスオートメーション株式会社について  (リンク ») >
+Automationは、テクノロジーと物流を融合させ、物流現場にさまざまな“+A”を届けるために生まれた会社です。“+A”には、業務の効率化だけでなく、その先にあるやり甲斐や、よろこびなどの"+α"も込めています。

+Aは「倉庫の自動化をもっと身近に、簡単に。」をサービスコンセプトに、サブスクリプション型の物流RaaS(Robotics as a Service)を提供するリーディングカンパニーです。あらゆるテクノロジーを活用し、これまでにないサービスを物流に携わるすべての人と共に創っていきます。
本件に関する問い合わせ先:プラスオートメーション
担当:露崎
問い合わせURL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]