発達凸凹キッズのお友達関係のお悩みを、おうちで解消してコミュニケーションを楽しむ土台を創る!電子書籍、無料ダウンロード開始!

株式会社パステルコミュニケーション

From: PR TIMES

2024-05-14 09:00

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・はらしおりによる、小学校中学年までの発達障害グレーゾーン・HSCの子のママに読んで欲しい育児日記術が学べる電子書籍『コミュニケーションの力が育つ家』の無料ダウンロードを開始します。詳細はこちら (リンク »)



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初めまして、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」トレーナーのはらしおりと申します。この度、『コミュニケーションの力が育つ家』電子書籍無料ダウンロードを開始しました。

文部科学省において毎年調査報告がなされている「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」などにおいて、子どもを取り巻く様々な諸問題について 、どのようにして解決していくのか、議論が続けられています。その中で、「いじめの状況」について の調査結果では、毎年、その報告件数が小学校2年生をピークとしていることは、あまり知られていません。また、その内容を見ていくと、冷やかしやからかい、仲間外れ、無視、軽くぶつかられるなど、大人がタイムリーに把握しにくいものも多いことがわかっています。

ところが、発達の気になる子どもたちの中で、自分への自信を失いつつある子たちは、集団の中でなかなか、SOSを出すことができません。そこには、脳の特性が絡んでいます。そのため、嫌なことがあったということを心に溜め込み、解決できないままいじめの加害者や被害者になってしまう可能性もあります。そして、そのまま年齢が上がってしまうと自分の置かれている立場を認知できるようになることで自己否定感が強まり、メンタル症状へと移行していったり、攻撃性がエスカレートして誰かを傷つけてしまう可能性もあります。

そこで私は、15年以上に及ぶ幼稚園・保育園の現場に教員・保育士として携わってきた経験と、子育ての体験から研究を重ね、「『親子で書き進める育児日記』を日々のコミュニケーションにプラスして取り入れることで子どもが自分の行動に対する自信を得られる!=自尊感情・自己受容感・自己効力感がもてるようになる」ということを発見し、電子書籍にまとめました。今回の電子書籍では、普段の生活の中でお母さんが無理なく取り入れられる、お子さんとのノート術をお伝えしています。

私は大学卒業後、夢を叶えて公立幼稚園で教員として仕事をしてきました。その途中で、結婚、出産。今度は自分が子育てをすることに期待と希望がいっぱいでした。ところが、我が子の癇癪やこだわり、過敏さや友達トラブルに、人知れず悩んでいました。その後、発達科学コミュニケーションに出会い、自分の子育てを「脳科学」の視点から研究を重ね実践していくと、発達障害グレーゾーンの子どもの対人関係の悩みは、ママと子どものコミュニケーションで解消していくことができるんだ!ということがわかりました。

今回はこの電子書籍を通して、小学校中学年までの発達凸凹キッズや繊細な子どものネガティブになりやすい物事の捉え方をフラットに、そしてポジティブに変えながら一生モノの自信につなげる方法をお伝えしています。そして、この書籍をきっかけに、おうちでも集団でも、もともと持っている強みを発揮し、人と繋がりながら生きていく道が拓けていければと思っています。

コミュニケーションの力が育つ家


◆電子書籍 目次
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◆無料プレゼント受け取り方法
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著者プロフィール
発達科学コミュニケーショントレーナー はらしおり
幼稚園で教員として勤務するかたわら、自分の子育てでは『大きくなってもなくならない癇癪』『激しい姉弟喧嘩』『こだわり』『お友達トラブル』などに悩まされ、余裕なく叱り飛ばしては、自己嫌悪…と子育てには自信がもてない毎日を過ごしていました。発達の特性が絡んでいることは気づいていましたが、仕事の忙しさを言い訳に、見て見ぬふり。実は、子どもの方が何倍も苦しいんだということに目を向けられていませんでした。ところが発達科学コミュニケーションに出会ったことで、子どもの問題行動が解消するだけではなく、私自身が穏やかに、楽しい子育てができるように変わりました。今では、限りある子育てを思い切り楽しむ幸せママになれました。過去の私のように、どうしたらいいのかわからず悩み苦しんでいるお母さんを救いたい!子どもの人と関わる力を伸ばして、未来の可能性を広げていきたい!と想い、活動中です。 Instagram  (リンク »)


■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。


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【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: (リンク »)
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー

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