鈴与シンワート、EcoVadis(エコバディス)社のサステナビリティ評価で「ブロンズメダル」を獲得

鈴与シンワート株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2024-05-21 10:00

~「共生(ともいき)」の精神に則るサステナビリティの取り組み~

2024年5月21日
鈴与シンワート株式会社 (リンク »)

鈴与シンワート株式会社(代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地:東京都港区、以下鈴与シンワート)は、国際的なサステナビリティ評価機関であるフランスのEcoVadis(エコバディス)社によるサステナビリティ評価において、「ブロンズメダル」を獲得しました。

【画像: (リンク ») 】

■EcoVadis社のサステナビリティ評価について

EcoVadis社のサステナビリティ評価は、「環境」、「労働と人権」、「倫理」、「持続可能な調達」の4つのテーマにおける企業のCSR慣行に対する取り組みを評価するもので、世界13万社以上が受けています。
受審企業は、この評価結果から自社のサステナビリティ活動のパフォーマンスを把握し、自社およびバリューチェーン内の取り組みを改善し、リスク管理とサステナビリティ目標達成の一助とすることができます。

EcoVadis社のサステナビリティ評価の詳細については、下記Ecovadis社ホームページ (リンク ») をご覧ください。
(リンク »)

■鈴与シンワートのサステナビリティの取り組みについて

鈴与シンワートは、鈴与グループ共通の経営理念「共生(ともいき)」の精神に則り、事業活動を通してさまざまな社会課題に取り組むサステナビリティ経営を推進しています。
2021年5月にSDGsへの貢献を表明し、サステナビリティに関するトップコミットメントを発表、翌2022年4月に「共生」の理念に照らしてマテリアリティ(重要課題)を特定し、社内浸透活動に取り組んでいます。
社内浸透活動は、全従業員がe-Learningで学習をした上で、自分たちの担当業務がどのような社会課題の解決につながっているのかを実感するため、顧客事例を取り上げてSDGsの17ゴールと紐づけるワークショップを行い、顧客と対話の機会を設けることを進めています。
鈴与シンワートは、今後も持続可能な社会の実現に貢献すべく、地道にサステナビリティへの取り組みを推進してまいります。

鈴与シンワートのサステナビリティの取り組みはこちら (リンク ») からご覧ください。
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■鈴与シンワート株式会社について

鈴与シンワート (リンク ») は、鈴与グループ唯一の上場企業として大規模情報システムの開発 (リンク ») 、物流ITコンサルティングサービス (リンク ») 、人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供 (リンク ») 、そしてデータセンター&クラウドサービス (リンク ») を展開しております。
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