Anique株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:笠井高秀)は、米VRChat Inc.と公式パートナーシップ契約を締結したことに加え、株式会社メタバースクリエイターズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:若宮和男)との間で戦略的業務提携契約を締結したことを発表します。Anique社ではVRChat上にAnique Museumをオープンし、今後、様々な日本のACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品等)の展示を開催する予定です。
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Anique株式会社は、「デジタルとリアルの力で、キャラクターに命を吹き込み、世界を感動させる。」というミッションのもと、リアル・デジタルの両側面から作品の新しい体験価値を創出し、日本の主要なコンテンツホルダー20社以上との協業を通じて成長を続け、今期で6期目を迎えました。今回、新たにVRChatとの公式パートナーシップ契約およびメタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携を結ぶことで、ACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品等)の新しい楽しみ方をグローバルに展開することを目指します。
■「Anique Museum」とは
Anique Museumは、様々なアニメ・マンガ作品の展示を行うデジタル美術館です。このプロジェクトは、「もっと多くの人に、もっと気軽に、もっと面白い体験を提供したい」という想いのもと開始されました。リアル展示の地理的な制約を解消し、デジタルならではの表現により、没入感の高い新しい体験を提供してまいります。
[画像2: (リンク ») ]
*画面は開発中のものです
■メタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携の内容
Anique株式会社はメタバース上でのACGコンテンツ市場の拡大に向け、メタバースクリエイターズ社と戦略的な業務提携を締結しました。本提携により、メタバースクリエイターズ社に所属するトップクリエイターの企画・制作力とクリエイターを軸にしたコミュニティ運営力を活かし、両社で共同してコンテンツの企画・制作を行い、VRChatやRobloxを始めとしたメタバース上にACGコンテンツを展開してまいります。
両社の協力により、コンテンツホルダーのメタバース活用を共同でサポートし、アニメをはじめとした世界に誇る日本のACGコンテンツのメタバース展開を加速させ、グローバルに広げてまいります。
※UGC=User Generated Content。VRChatやRoblox、ZEPETOなどはユーザー自身がアバターやワールドなどを制作し、ユーザー同士で常に新しい遊び方を発明していっており、成長しているメタバースの共通の特徴となっています。
(参考)VIVERSE Blog『成長メタバースのキーワードは「UGC」』
(リンク »)
■ Anique Museum 展示第一弾:serial experiments lain 「Weird展」
[画像3: (リンク ») ]
Anique Museumの第1弾の展示として、25周年を迎えたserial experiments lainの世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」を6月後半に開催予定です。詳細は以下のイベントサイトにて順次更新してまいります。
(リンク »)
■「VRChat」とは
VRChatは、世界中の人々とアバターの姿でコミュニケーションが可能なソーシャルVRプラットフォームです。VRChat内には、「ワールド」と呼ばれるメタバース空間が多数用意されており、その中で複数のユーザーと会話やゲームを楽しめます。
公式サイト: (リンク »)
■「メタバースクリエイターズ」とは
「メタバースクリエイターズ」は、メタバースの第一線で活躍する日本のトップクリエイターたちを束ねるプロダクションで、メタバースを熟知しユーザーの熱い支持を受けるクリエイターを厳選してメンバーに迎え、世界で活躍するクリエイターとコンテンツの創出を目指しています。
所属するクリエイターはそれぞれ、アバター/ワールド/アイテム/演出などそれぞれ異なる得意スキルをもち、VRChatやZEPETO、Roblox、spatial、clusterなど複数のメタバースプラットフォームに精通しています。クリエイターの力を結集しさまざまなオリジナルコンテンツを生み出しつつ、日本トップレベルコンテンツ制作力を生かし、他社との協業や企業や自治体への協創型サポートも展開しています。
■「Anique株式会社」とは
Aniqueは国内外のより多くのユーザーに日本のマンガ・アニメ・ゲーム作品を楽しんでもらうため、グッズ販売、オンライン展覧会やフィジタルグッズといったサービス・体験の提供を通じて、フィジカル・デジタル両方の側面から作品の価値最大化に取り組んでいます。2023年9月11日発売の「週刊東洋経済(東洋経済新報社)」2023年9月16日・9月23日合併号の「【特集】すごいベンチャー100 2023年最新版」 に選出されております。
プレスリリース: (リンク »)
特集記事: (リンク »)
会社概要
商号 :Anique株式会社
代表者 :代表取締役 笠井高秀
事業内容 :インターネットサービス「Anique Shop」
<リンク一覧>
ECショップ「Anique Shop」: (リンク »)
Twitter: (リンク »)
Instagram: (リンク »)
■本件に関するメディア関係者からのお問合せ先
Anique株式会社 広報担当宛
メールアドレス:pr@anique.jp
■商品のグッズ化・企画をご検討される企業・クリエイターの方、また本件に関するお問い合わせ先
企業名:Anique株式会社
コーポレートサイト: (リンク »)
お問い合わせフォーム:
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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Anique株式会社は、「デジタルとリアルの力で、キャラクターに命を吹き込み、世界を感動させる。」というミッションのもと、リアル・デジタルの両側面から作品の新しい体験価値を創出し、日本の主要なコンテンツホルダー20社以上との協業を通じて成長を続け、今期で6期目を迎えました。今回、新たにVRChatとの公式パートナーシップ契約およびメタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携を結ぶことで、ACGコンテンツ(マンガ・アニメ・ゲーム作品等)の新しい楽しみ方をグローバルに展開することを目指します。
■「Anique Museum」とは
Anique Museumは、様々なアニメ・マンガ作品の展示を行うデジタル美術館です。このプロジェクトは、「もっと多くの人に、もっと気軽に、もっと面白い体験を提供したい」という想いのもと開始されました。リアル展示の地理的な制約を解消し、デジタルならではの表現により、没入感の高い新しい体験を提供してまいります。
[画像2: (リンク ») ]
*画面は開発中のものです
■メタバースクリエイターズ社との戦略的業務提携の内容
Anique株式会社はメタバース上でのACGコンテンツ市場の拡大に向け、メタバースクリエイターズ社と戦略的な業務提携を締結しました。本提携により、メタバースクリエイターズ社に所属するトップクリエイターの企画・制作力とクリエイターを軸にしたコミュニティ運営力を活かし、両社で共同してコンテンツの企画・制作を行い、VRChatやRobloxを始めとしたメタバース上にACGコンテンツを展開してまいります。
両社の協力により、コンテンツホルダーのメタバース活用を共同でサポートし、アニメをはじめとした世界に誇る日本のACGコンテンツのメタバース展開を加速させ、グローバルに広げてまいります。
※UGC=User Generated Content。VRChatやRoblox、ZEPETOなどはユーザー自身がアバターやワールドなどを制作し、ユーザー同士で常に新しい遊び方を発明していっており、成長しているメタバースの共通の特徴となっています。
(参考)VIVERSE Blog『成長メタバースのキーワードは「UGC」』
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■ Anique Museum 展示第一弾:serial experiments lain 「Weird展」
[画像3: (リンク ») ]
Anique Museumの第1弾の展示として、25周年を迎えたserial experiments lainの世界を追体験できるオンライン展示「Weird展 ようこそ、ワイヤードへ。」を6月後半に開催予定です。詳細は以下のイベントサイトにて順次更新してまいります。
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■「VRChat」とは
VRChatは、世界中の人々とアバターの姿でコミュニケーションが可能なソーシャルVRプラットフォームです。VRChat内には、「ワールド」と呼ばれるメタバース空間が多数用意されており、その中で複数のユーザーと会話やゲームを楽しめます。
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■「メタバースクリエイターズ」とは
「メタバースクリエイターズ」は、メタバースの第一線で活躍する日本のトップクリエイターたちを束ねるプロダクションで、メタバースを熟知しユーザーの熱い支持を受けるクリエイターを厳選してメンバーに迎え、世界で活躍するクリエイターとコンテンツの創出を目指しています。
所属するクリエイターはそれぞれ、アバター/ワールド/アイテム/演出などそれぞれ異なる得意スキルをもち、VRChatやZEPETO、Roblox、spatial、clusterなど複数のメタバースプラットフォームに精通しています。クリエイターの力を結集しさまざまなオリジナルコンテンツを生み出しつつ、日本トップレベルコンテンツ制作力を生かし、他社との協業や企業や自治体への協創型サポートも展開しています。
■「Anique株式会社」とは
Aniqueは国内外のより多くのユーザーに日本のマンガ・アニメ・ゲーム作品を楽しんでもらうため、グッズ販売、オンライン展覧会やフィジタルグッズといったサービス・体験の提供を通じて、フィジカル・デジタル両方の側面から作品の価値最大化に取り組んでいます。2023年9月11日発売の「週刊東洋経済(東洋経済新報社)」2023年9月16日・9月23日合併号の「【特集】すごいベンチャー100 2023年最新版」 に選出されております。
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商号 :Anique株式会社
代表者 :代表取締役 笠井高秀
事業内容 :インターネットサービス「Anique Shop」
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■本件に関するメディア関係者からのお問合せ先
Anique株式会社 広報担当宛
メールアドレス:pr@anique.jp
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