老舗マスクメーカーが、プライバシーを守るリモート会議用ガジェット「シールドトーク」を今秋発売

株式会社 白鳩

From: PR TIMES

2024-06-12 12:16



日本で初めて民生用マスクを開発・販売した株式会社⽩鳩(愛知県名古屋市南区、代表取締役社長:横井 隆直)は、声を小さく抑える効果と快適な使用感を両立させ、安心して通話が可能になるリモート会議用ガジェット“SHIELD TALK(シールドトーク)”を発表します。



[画像1: (リンク ») ]


シールドトークとは
リモート会議中に周りの音が気になる…自分の声が周囲に聞かれていないか心配…
皆さんはそのような経験はないでしょうか?

シールドトークがあれば、たった70cmの距離でも通常の会話が聞き取れなくなり、
周りの人に会話の内容が漏れず、周りの騒音もカットしたクリアな通話が可能になります!
※周りの環境、声量により誤差があります。 
※自社音響テストにて、-20dBの減音効果が測定されました。

シールドトークは、減音効果と快適な使用感を両立させた、
どんな場所でも安心して通話が可能になるリモート会議専用ガジェットです。


シールドトーク紹介動画

[動画: (リンク ») ]


どんな場所でも安心して通話が可能な 「リモート会議用ガジェット」

いつでも、どこでも、周囲に配慮した会話を。
あなたの声はシールドされ、快適なリモートライフが手に入ります。
シールドトークは、あなたの会話をシールドして守り、新時代を築く革新的なガジェットです。

⽼舗マスクメーカーが開発したシールドトークは、快適な使用感にこだわり、設計されています。
特に長時間の利用を想定する本品は、⽿への負担を軽減することに注力され、十分な減音効果とストレスフリーの通話の両立を目指し、開発しています。

カラーバリエーションはブラックとクールグレーをご用意。様々なシーンでご活用頂けます。
今後のシールドトークの最新情報は、公式Instagramをフォローしてチェックしてみてください!


[画像2: (リンク ») ]



シールドトーク特設サイト: (リンク »)
シールドトーク公式Instagram: (リンク »)


株式会社白鳩について
株式会社白鳩は、名古屋に本社を置く老舗マスクメーカーです。
1950年(昭和25年)、創設者である横井正男が、当時医療品として薬屋でしか販売が許されていなかったマスクを改良し、広く誰でも気軽に購入できる民生用マスクとして、日本で初めて販売を開始しました。
現在は、国内に3拠点、海外にも生産ラインを構えており、国内・海外問わず様々なお客さまのニーズに合った商品の企画開発から製造まで行っています。マスクのパイオニアとして、経営目標である「すべての人の幸福のために」と、存在意義である「マスキングによって人間のできるを広げる会社」の実現のために、様々な活動に取り組んでいます。

コーポレートサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]