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2011年の発売とともに「作りおき」ブームを巻き起こし、現在40万部の大ヒットとなっている『常備菜』。その後『主菜』『つまみ』『常備菜2』と続けて発売され、シリーズ累計58万部という大人気ぶり。待望の新刊が、9/20(金)に主婦と生活社から発売になります。
著者である神奈川・葉山在住の人気料理家・飛田和緒さんは、シンプルでいて白いごはんがすすむおかずを作るのが大の得意。新刊でも飛田家で家族に人気の味を、たっぷり100レシピ以上に渡って紹介しています。多めに作って作りおきできる“常備菜”に向くものから、さっと作ってすぐに食べられるものなどなど、1冊あれば毎日のごはん作りがぐっとラクに、楽しくなること間違いなしの保存版の1冊です!
☑️思い立ったらパパッと作れる、ごはんがすすむ肉や魚の副菜!
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豚肉と玉ねぎのケチャップ炒め
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豚肉と切り干し大根の炒めもの
☑️野菜ひとつで作れる、「あと一品ほしい!」時に役立つ野菜の副菜もたっぷり!
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和風キャロットラペ
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なすの焼き肉のたれ炒め
☑️日持ちがして常備菜にもぴったりの、乾物の副菜も充実のボリュームで
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切り干し大根とキムチのコチュジャン煮
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ひじきのツナ炒め
☑️すぐに作れて家族に人気No.1の卵と豆腐の副菜も!
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かにかまでかに玉
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油揚げの韓国おでん風
☑️献立に欠かせない汁もの・スープまで完全網羅
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鮭缶の石狩汁
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きくらげのかき玉スープ
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【著者紹介】飛田和緒(ひだ かずを)さん
1964年、東京生まれ。高校3年間を長野で過ごし、短大進学とともに再び東京で暮らし、会社員などを経て料理家に。日々の暮らしから生まれる、身近な食材で作る無理のないレシピが人気。食材をムダなく、上手に食べきる知恵も詰まっている。今回のレシピは長野に住む母や、松本市在住の漬けもの名人の料理、旅先で出会った料理をヒントに、より作りやすく工夫したものも。娘は進学のために家を離れているが、やはり家族が好きな味、料理を中心に紹介している。著書に『常備菜』『主菜』『つまみ』『常備菜2』(すべて主婦と生活社刊)など多数。
【書誌情報】書名:副菜
著者:飛田和緒
発売日:2024年9月20日(金)
定価:1595円(税込)
ISBN:ISBN978-4-391-16248-6
発行所:株式会社主婦と生活社
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