<セミナーの全容レポートを公開>BtoBマーケ・調査PRの両軸で使える|調査切り口20選を徹底解説 ~リサーチ実行2,000件から見えた成果を生み出す調査の設計とは?~

株式会社IDEATECH

From: PR TIMES

2024-08-29 11:00

株式会社IDEATECH 取締役 競仁志 登壇、セミナー事後レポート「調査を設計する際の切り口の考え方は?」「成果につながる調査の設問設計方法は?」



 ファクトに基づいたコンテンツ開発とマーケティング支援を行う、株式会社IDEATECH(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川友夫)が2024年7月29日に開催した「BtoBマーケ・調査PRの両軸で使える|調査切り口20選を徹底解説 ~リサーチ実行2,000件から見えた成果を生み出す調査の設計とは?~」と題するオンラインセミナーは、リサーチコンテンツを制作する上での調査手法について役立つ情報など、参加者の新たな視点に繋がる有意義なイベントとなりました。

 このたび、セミナーの全容をまとめたレポートを公開しましたので、お知らせいたします。
[画像1: (リンク ») ]


セミナーの全容レポートのダウンロードはこちら:
(リンク »)


■この資料で分かること
- 調査を設計する際の切り口の考え方
- 成果につながる調査の設問設計方法
- 具体的な調査リリースの成功事例



■概要
[表: (リンク ») ]

■セミナー内容(一部紹介)
[画像2: (リンク ») ]
<調査切り口1|定点調査について>

競:まずは調査といったら必ずやってほしいことが「定点調査」です。2023年と2024年のような年次比較調査が代表例になっています。

ポイントですが、実は変化があってもなくてもどちらでも構いません。変化がある場合はそれにフォーカスを当てる。変化がない場合でもそれが価値になります。

定点調査を何年か継続していけば、この会社は毎年調査を出しているな、と待っ てくれるお客様が出てきます。営業的なアプローチでも、調査が出たものをア ポイントの材料に組み込んでもらえます。
コンテンツの優良さだけでなく・・・
気になる続きは下記よりダウンロードしてご覧ください。
セミナーの全容レポートのダウンロードはこちら:
(リンク »)


■会社概要
会社名 :株式会社IDEATECH
代表者 :代表取締役社長 石川友夫
所在地 :〒107-0061 東京都港区北青山2-7-26 メゾン青山1001
設立日 :2010年2月
事業内容:1.IDEAコンテンツ事業
     ・リサーチデータマーケティング「リサピー(R)︎」サービス
     ・レポートマーケティング「レポピー(R)︎」サービス
     ・アニバーサリーマーケティング「アニピー(R)︎」サービス
     ・Q&Aマーケティング「X-Questions(R)︎」サービス
     2.IDEAマーケティング事業
     3.IDEAデザイン事業
     4.IDEAセールス事業
     5.PR戦略コンサルティングサービス
URL  : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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