51%(※1)が軽・小型車を使っている日本の子育て世帯に向けて開発したチャイルドシート「クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS」2024年9月下旬 新発売

コンビ株式会社

From: Digital PR Platform

2024-09-04 15:00


赤ちゃん用品の製造及び販売等を行うコンビ株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長:松浦康詞)は、奥行きコンパクト設計で、赤ちゃんの乗せ降ろしがしやすい回転チャイルドシート「クルムーヴ コンパクト R129 エッグショック JS」を、2024年9月下旬より、全国のベビー用品店、玩具専門店、オンラインストアなどで販売します。

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チャイルドシート検討者と購入者を対象に「赤ちゃんを乗せるクルマのタイプ」について調査したところ、51%が軽自動車・小型車(コンパクトカー)を使用している(使用する予定)と回答しました(※1)。子育て世帯において、軽自動車・コンパクトカーが不動の人気を誇っていることが伺えます。しかし、限られた車内のスペースで、チャイルドシートを取り付けたり、赤ちゃんを乗せ降ろししたりするのは、決して容易なことではありません。
(※1)2024年4月 チャイルドシート購入検討者と購入者に対する調査、コンビ調べ(WEB調査、n=589)


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本製品は、軽自動車やコンパクトカーの限られた車内スペースでも使いやすい、コンパクト設計のチャイルドシートです。新生児から4才頃まで使用でき、赤ちゃんの成長に合わせてシートの背もたれを伸ばせる仕様になっています。そのため、車の進行方向と反対を向くように赤ちゃんを乗せる新生児からの「後向き時期」においても、奥行きを取らず、前席と干渉しにくいのが特徴です。また、シートを車内側に回転させた際ドア側にも干渉しにくく、悪天候の日や狭い駐車場でも、車内で落ち着いて赤ちゃんを乗せ降ろしできて便利です。

さらに、赤ちゃん用の拘束ベルトに新たな機能を搭載しました。これは、53%の人が車を使って赤ちゃん連れで外出する際、半分以上の頻度でワンオペ(赤ちゃんと2人きり)で出かけているという調査結果(※1)をもとに、1人のときでも使いやすい操作性にこだわりました。新安全基準「R129」に適合した、ISOFIX(アイソフィックス)対応モデルです。

今後も当社は、赤ちゃんと育児をする人をともに支える、もうひとつの手となるような製品の開発に努めてまいります。

【製品概要】

奥行きコンパクト設計だから車内スペースを確保しやすい!

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360°全方位、しっかり守る。


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インナークッション頭部・本体頭部と座面に超・衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載。側面衝突試験にクリアした「R129」適合で、横からの衝撃にも対応しています。



1人のときでも、抱っこしながら乗せ降ろしがしやすい!

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自然な姿勢で乗せられるインナークッション



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頭と身体を包み込み、足元はゆったり快適な姿勢を保ちます。

新生児から4才頃まで成長にあわせて伸びてずっと快適な乗り心地



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8段階の調節ができ、シートを伸ばすと幌と肩ベルト位置も連動します。



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【製品詳細】


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製品に関するお問い合わせ:コンシューマープラザ TEL:048‐797‐1000






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