【10/3(木)無料開催】地方自治体のメタバース活用方法を実例解説するオンラインセミナー|株式会社Urth

株式会社Urth

From: PR TIMES

2024-09-13 12:16

「【地方自治体×メタバース】活用方法と実例解説セミナー」



[画像1: (リンク ») ]


株式会社Urth(本社:東京都新宿区、代表取締役:田中大貴、以下“当社”)は2024年10月3日(木)14:00より地方自治体の方向けに無料オンラインセミナーを開催します。

▼セミナーのお申し込みはこちら
(リンク »)

本セミナーでは、昨今活用が進んでいるメタバースが地方自治体が抱える課題に対する取り組みにどのような効果があるのかについて、具体的な実例を用いて解説します。

<ご視聴をおすすめする方>
地方自治体でデジタル活用を推進している方
地方創生や地域経済活性化に取り組む方
メタバースにどのようなことができるかご興味をお持ちの方

開催概要
セミナータイトル:【地方自治体×メタバース】活用方法と実例解説セミナー
開催日時:2024年10月3日(木)14:00-15:00(開場13:50)
開催形式:オンラインセミナー
費用:無料
お申し込みはこちら: (リンク »)
主催:株式会社Urth

<アジェンダ>
自己紹介・会社紹介
メタバースについて
地方自治体が抱える問題
地方創生へのメタバース活用
弊社サービスmetatellのご紹介

登壇者
[画像2: (リンク ») ]

株式会社Urth 代表取締役CEO
田中 大貴2019年、早稲田大学建築学科在学中に文科省が主催する「GAP FUND PROJECTS」にて最高評価を受賞し翌年株式会社Urthを共同創業。
2021年に大学卒業後日本初のNFT建築を発効。
同年早稲田大学 創造理工学研究科に入学し、世界初の増殖するNFT建築CELLSPACEを発効。JSCA(日本構造技術者協会)および日本建築学会主催の賞を受賞。
2022年には文科省オンライン武者修行プログラムにも選出。
microMBA 取得。




【Urth提供サービス「metatell」について】
[画像3: (リンク ») ]


metatellは、ご利用企業様の課題解決にピッタリな理想のメタバース空間を提供しています。

■metatellが選ばれる4つのポイント
・どんなデバイスでもWebブラウザより入室が可能
・建築デザイナーが設計する計算された3D空間
・管理画面システムにより自由にカスタマイズが可能
・定量的に分析が可能

▼詳細はこちらからご覧ください。
(リンク »)

【株式会社Urthについて】
[画像4: (リンク ») ]


当社は、文科省が主催する「2019年度早稲田大学GapFundProjects」からの支援を受けて創業した企業です。

■ミッション
「すべての個人が輝く社会をつくる」

【株式会社Urth 会社概要】
代表取締役 田中大貴
X(旧Twitter): (リンク »)
note: (リンク »)
podcast: (リンク »)

設立 2020年1月20日
所在地 東京都新宿区西早稲田1-22-3 早稲田アントレプレナーシップセンター
事業内容 メタバース事業、ブロックチェーン事業
URL  (リンク »)

【お問い合わせ先】
担当:株式会社Urth執行役員  藤田 遼
電話 070-1306-4077
メール ryo.fujita@u-rth.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]