『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』のアートディレクションについて語る「ABEMA Creative Center アートディレクター」ミショー 樹梨亜の記事を『CyberAgent Way』にて公開

ABEMA

From: PR TIMES

2024-09-17 18:46



[画像: (リンク ») ]


「ABEMA(アベマ)」は、オリジナルバラエティ番組『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』をはじめとする様々な番組において、「ABEMA」のクリエイティブ組織であるABEMA Creative Center(通称:ACC)のアートディレクターが、どのように番組のクリエイティブ制作を行っているのかという裏側や、ACCの役割について語った記事をサイバーエージェント公式オウンドメディア『CyberAgent Way』にて公開したことをお知らせします。

(リンク »)

「ABEMA」の人気番組『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』。日本一ロジカルな男とも称されるひろゆきさんを、移動手段はローカル路線バスやヒッチハイクなどの基本陸路のみというルールの中、論理の通じない過酷な世界に放り込むという斬新な企画は、放送開始直後から多くの反響を呼び、『第40回ATP賞テレビグランプリ』の「情報・バラエティ部門」にて優秀賞を受賞しました(※1)。番組のクオリティはもちろんのこと、ユーザーに見てもらうための入り口となるキービジュアルや番宣にも力を入れている「ABEMA」。当番組プロデューサーの高橋弘樹が「ABEMAのクリエイティブのレベルは高い!」と太鼓判を押すほど。

そこで、「ABEMA」のクリエイティブ組織ABEMA Creative Center(通称:ACC)のアートディレクターが、番組のクリエイティブ制作の裏側とACCの役割について語った記事をサイバーエージェント公式オウンドメディア『CyberAgent Way』に公開。どんなことが語られているのか、是非記事をお楽しみください。 (リンク »)


※1 「ABEMA」オリジナルバラエティ番組『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』が第40回ATP賞テレビグランプリにおいて、情報・バラエティ部門 優秀賞を受賞

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]