Shopifyとスマレジを連携するスマレジ連携アプリV3 商品のマッピングを自由にカスタマイズできる機能をリリース

株式会社飛躍

From: PR TIMES

2024-09-18 09:55



株式会社飛躍(本社東京都港区、代表:明石 健夫 Webサイト: (リンク ») )は、本日弊社が提供するshopifyとスマレジのシームレスなデータ連携が可能になる「スマレジ連携アプリ V3」において商品のマッピングを自由にカスタマイズできる機能を正式リリースしたことを発表いたします。

[画像: (リンク ») ]


機能概要
弊社の「スマレジ連携アプリ V3」は店舗とオンラインストアの「取引・在庫・商品・顧客・ポイント」データをシームレスに連携するアプリです。
その中で今回はShopifyとスマレジを連携できるアプリで唯一「商品データの連携項目をカスタマイズ可能」という機能をリリースいたしました。この機能を搭載しているのは、複数存在するShopifyとスマレジを連携できるアプリの中でスマレジ連携アプリ V3のみであり、顧客の要望に応じて自由にカスタマイズすることができます。この柔軟性により、各企業の特有のニーズに対応し、ビジネスの成長を強力にサポートします。
サービスリリースのきっかけ
スマレジ連携アプリV3のリリース時には、クライアント様ごとにShopifyとスマレジの運用状況が異なるため、連携したい項目に対する要望も異なり、すべての要望を満たすことが困難であるという課題がありました。
この課題を解決するために、導入前のミーティング段階でヒアリングを行い、個別に必要な連携項目の追加カスタマイズを実施できる仕様を導入しました。このアプローチにより、各クライアントの固有のニーズに対応し、より柔軟で効果的なシステム運用を実現することが可能になりました。
実際の活用例
[表: (リンク ») ]
スマレジ連携アプリ V3について
スマレジ連携アプリ V3は、スマレジとShopifyをリアルタイムにデータ連携するアプリです。取引・在庫・商品・価格・顧客・ポイントだけでなく、日本国内で唯一転送できるデータをカスタマイズすることが可能です。
(リンク »)

<実現できること>
- 顧客情報や注文履歴の一元化で、顧客により良いShopping Experienceを提供できるようになります。
- ポイントの一元管理ができます。
- BOPIS(ネットで買って店頭で受取、返品、交換)をスムーズに行うことができます。
- データの一元管理にかかるコストが大幅に削減できます。
- アナログで行っていた入力関連の作業が自動化され、人的コストを大幅に削減できます。


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株式会社飛躍
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<HP>
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