SBS東芝ロジスティクスが IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」を導入

住友電工情報システム株式会社

From: Digital PR Platform

2024-11-14 13:30


SBS東芝ロジスティクス株式会社は、住友電工情報システム株式会社が提供するIT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore(エムコア)」を導入しました。更新プログラム管理の効率化やネットワーク負荷の軽減をするとともに、海外拠点を含むPC4,500台の一元管理を実現しています。

SBS東芝ロジスティクス株式会社は、東芝グループからSBSグループ入りを機に、新体制に適したセキュリティガバナンス再構築のためMCoreを導入しました。以前はメディアで配布していたソフトウェアもネットワークを介して配信できるようになり、Windowsの大型アップデートに伴うISOファイルの配信だけでも、年間約550時間の工数を削減できました。課題としていた国内外にある複数拠点の一元的なIT資産管理を実現し、業務を止めることなく、かつネットワークに負荷をかけない形でのセキュリティ対策を可能にしています。

詳細内容は下記の導入事例ページよりご確認いただけます。
SBS東芝ロジスティクス株式会社様導入事例
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■SBS東芝ロジスティクス株式会社について
SBS東芝ロジスティクス株式会社は、1974年に東芝グループの物流機能を担う会社として設立されました。2020年に筆頭株主がSBSホールディングス株式会社に変更となり、SBSグループ入りを果たしています。以降は、物流委託サービスの「3PL」を手がけ、グループ外の企業にも物流サービスの提供を開始しました。さらに近年では、3PLに加え物流戦略の提案などを行う「4PL」のソリューション構築に向けて取り組みを加速させています。
SBS東芝ロジスティクス株式会社 Webサイト (リンク »)

■MCoreについて
MCoreは、「IT資産管理」「セキュリティ対策」「コンプライアンス対策」を1つのシステムで統合管理できるパッケージソフトです。住友電工グループが保有する国内外のパソコン(PC)を一元管理するために、自社開発したシステムが基盤になっています。1サーバで1万台以上のPCを集約して管理でき、優れたパフォーマンスを実現します。業界トップクラスの高い性能により、スムーズで確実な管理・運用が可能です。

当社は今後もますますの需要が見込まれるIT資産管理システム市場において、時代のニーズを先取りした製品開発に取り組んでまいります。

■無料ウェビナー(Webセミナー)のご案内
規模や業界問わず万全のIT資産管理やセキュリティ対策を実現できる「MCore」の活用方法をウェビナー形式でご紹介します。実際の操作画面をご覧いただきながら特性や利用イメージをご確認いただけます。

【申込方法】下記のページより、お申し込みください。
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以上


■MCore のWebサイト
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■IT資産管理とは?
詳細は、「IT資産管理とは?」Webサイトをご参照ください。
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MCoreは、住友電工情報システム株式会社の登録商標です。
Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。




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