住信SBIネット銀行、公益財団法人日本障害者スキー連盟主催 第3回全日本知的障害者スキー競技大会に協賛

住信SBIネット銀行株式会社

From: Digital PR Platform

2025-01-31 15:34


住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長(CEO):円山 法昭、以下「住信SBIネット銀行」)は、2025年1月25日(土)~1月26日(日)に開催された公益財団法人日本障害者スキー連盟主催の第3回全日本知的障害者スキー競技大会(以下、本大会)に協賛しました。


(リンク »)


本大会は、スキーの競技力向上と普及および国際大会で活躍できる選手の強化を図ることを目的とし、今回で3回目の開催となります。

住信SBIネット銀行は、開催趣旨である本大会を通して障害への理解を深めることにより、障害の有無に関わらず誰もが活躍できる社会の実現への寄与に賛同し、本大会への協賛を通じてその活動に貢献することを目的としています。

第3回全日本知的障害者スキー競技大会結果

大会期間中、以下の種目が実施され、出場選手数は29人となりました。大会結果は以下の通りです。

(リンク »)





(リンク »)  


(リンク »)


詳細は、以下のURLよりWEBサイトをご覧ください。
> リザルト / 公益財団法人 日本障害者スキー連盟 | JAPAN Para-Ski Federation
(リンク »)


住信SBIネット銀行は、今後もさまざまな活動を通じ、誰もが活躍できる社会の実現を目指す活動を応援してまいります。
以上


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]