電動スクーター「E01」が、第79回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会で大学生エキシビションレースの走行をサポート

ヤマハ発動機株式会社

From: Digital PR Platform

2025-02-13 16:30





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ヤマハ発動機株式会社は、2025年2月9日(日)に神奈川県丹沢湖で行われた第79回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会に協賛し、運営をサポートしました。当社の電動スクーター「E01」4台が先導車などに活用されたほか、当社が運営する横浜のブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」のブースが出展されました。


当日は、市町村チームによる対抗戦と同時開催で、県内大学駅伝チームによる「大学エキシビションレース」が実施されました。「E01」は大学エキシビションレースの先頭と最後尾を走行。当社の横浜拠点「 イノベーションセンター横浜」から、ボランティアの社員4名が最後尾の走行を担当しました。

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■ボランティア社員コメント
「E01は(エンジンの)音がしないので不思議な感じでした。道で応援している方から注目される感じがありました。走行時には交通整理をするボランティアの方から会釈していただいて、駅伝はたくさんの方の協力で運営されているのを感じました。駅伝スタッフの一員として参加できて、とても貴重な体験でした。」

これまでにも静岡県磐田市で行われたジュビロ磐田メモリアルマラソンで「E01」が大会関係者の移動ツールとして使われましたが、神奈川県の大会で使用されるのは今回が初めてです。

Yamaha E-Ride Baseの紹介ブースでは当社のスポーツ電動MTB「YPJ MT-pro」の展示を行い、駅伝の応援に来た地域の方に当社製品を知っていただきました。大会閉会式ではYamaha E-Ride Baseの梅谷さんが、大学エキシビションレース優勝チームへの表彰プレゼンターを務めました。

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「E01」は、125cc相当の本格的な動力を備えている乗り物というコンセプトで開発されました。スクーターとしての実用性快適性、そして短~中距離移動に適した走行性能を備えています。レンタルでの利用も可能です。

■「E01」の詳細はこちら>> (リンク »)




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