劇場版「グリッドマン ユニバース」LINEスタンプ・LINE着せかえ 配信開始のお知らせ

株式会社Creative Plus

From: PR TIMES

2025-03-21 12:00

 株式会社エムアップホールディングス(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:美藤 宏一郎)の連結子会社であるキャラクターやアニメIPを活用したコンテンツ配信やコラボ実施を手掛ける株式会社 Creative Plus(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:加藤 周太郎)は、LINEスタンプ・LINE着せかえ劇場版「グリッドマン ユニバース」((C)TPC (C)TAGUFP)の配信を開始したことをお知らせいたします。


上演から2周年を記念して、LINEスタンプとLINE着せかえが同時リリース!



LINEをグリッドマン ユニバース仕様にして、周年を一緒に盛り上げていきましょう!

■配信はこちらにて
LINEスタンプ 劇場版「グリッドマン ユニバース」(24種類 100 コイン/250 円)
LINE STORE   (リンク »)

LINEスタンプ 劇場版「グリッドマン ユニバース」(1種類 150 コイン/370 円)
LINE STORE   (リンク »)

■劇場版「グリッドマン ユニバース」とは
都立ツツジ台高校。
放課後の教室で、響裕太は記憶の中にあるはずのグリッドマンをノートに何度も描いては消していた。 かつてこの世界はひとりの少女によって作られ、壊された。 その少女の心を救ったのは、異次元からやってきたハイパーエージェント・グリッドマンと、彼女が作った心を持った怪獣、そして裕太たちであった。
2年生に進級し、六花と別のクラスになった裕太は告白を決意する。 そんな平和になった世界で過ごす彼らの日常は、轟音と共に崩れ始めた。
裕太に訪れる危機の最中、突如現れるグリッドマンは語りかける。
「この世界のバランスが崩れようとしている」
やがて真紅の強竜ダイナレックスや、グリッドマンの協力者である新世紀中学生、そして別世界の住人、麻中蓬たちも裕太の前に次々と現れる。
六花への想いを秘めたまま、裕太の非日常が始まった。



※参考情報

・株式会社エムアップホールディングス
代表取締役   美藤宏一郎
本社      東京都渋谷区渋谷三丁目12番18号  渋谷南東急ビル10階
事業内容    コンテンツ事業、EC事業、電子チケット事業、その他事業
URL   (リンク »)

・株式会社Creative Plus
代表取締役   加藤周太郎
本社      東京都渋谷区渋谷三丁目12番18号  渋谷南東急ビル10階
事業内容    コンテンツ制作および配信事業、アニメーション制作、ゲーム系グラフィック制作、IP海外展開事業
URL        (リンク »)

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社Creative Plus
お問い合わせ:contact@creativeplus.co.jp


以上


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