【オリックス】2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)「未来社会ショーケース事業」空飛ぶクルマの会場内ポート「EXPO Vertiport」が竣工

オリックス株式会社

From: Digital PR Platform

2025-03-28 10:00


オリックス株式会社(本社:東京都港区、社長:髙橋 英丈、以下「オリックス」)および2025年日本国際博覧会協会は、未来社会ショーケース事業においてオリックスが協賛する「空飛ぶクルマ」の万博会場内離着陸施設※「EXPO Vertiport」を2025年3月28日に竣工しましたのでお知らせします。


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「EXPO Vertiport」看板



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「EXPO Vertiport」全景




■事業名
未来社会ショーケース事業 スマートモビリティ万博 空飛ぶクルマ

■施設名称
EXPO Vertiport(読み:エキスポ バーティポート)

■会場内ポート運営協賛者・事業運営会社および、事業内容
オリックス株式会社
万博会場内の北西に位置するモビリティエクスペリエンスに設置する離着陸施設の運営を実施
(整備・維持管理・撤去を含む)

■施設概要

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■「EXPO Vertiport」の位置


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※実際の会場とは配置・建物形状が一部異なる場合があります。

※ 2024年10月8日付リリース~2025 年日本国際博覧会(大阪・関西万博) 「未来社会ショーケース事業出展」空飛ぶクルマの会場内ポート名称を「EXPO Vertiport」に決定~( (リンク ») )
※ 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)「未来社会ショーケース事業出展」空飛ぶクルマの会場内ポート名称を「EXPO Vertiport」に決定 | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト( (リンク ») )

■施設写真

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着陸帯



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ラウンジ/事務所棟



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格納庫

(ご参考)
■未来社会ショーケース事業について
未来社会ショーケース事業は、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会」を支える技術・サービスを、2025年以降の未来を感じさせる「実証」と2025年の万博にふさわしい「実装」の形で、「未来社会の実験場」となる万博会場の整備、運営、展示、イベントなどに活用し、国内外の幅広い参加者や来場者に、体験として提供する事業群の総称です。
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