【最新】全国交通事故多発交差点マップ 2024年版を公開 

一般社団法人日本損害保険協会

From: 共同通信PRワイヤー

2025-09-16 14:00

~全国ワースト1位は「池袋六ツ又交差点」、2年連続で最多事故発生~

 一般社団法人 日本損害保険協会(会長:舩曵 真一郎)は、交通事故の防止・軽減を目的として、最新の「全国交通事故多発交差点マップ」を公表しました。

 

全国の人身事故の半数以上が交差点・交差点付近で発生しており、このマップでは全国の都道府県警察の協力のもと、各都道府県における人身事故件数が多い交差点をランキング形式で紹介しています。さらに、警察による交通安全対策を実施した結果、事故件数の減少に至った改善事例も併せて紹介しています。

 なお、全国でワースト1位の交差点は、2年連続で「池袋六ツ又交差点」となりました。その他の事故多発交差点は「全国交通事故多発交差点マップHP」よりご確認ください。

 

※「全国交通事故多発交差点マップHP」: (リンク ») (リンク »)

 

■2024年(令和6年)の全国ワースト5

【画像: (リンク ») 】

 

■ 全国交通事故多発交差点マップの活用シーンについて

・通学路の安全点検や地域の交通安全指導

・企業における安全運転管理や研修教材

・報道・調査資料としての引用 など

一般の方はもちろん、自治体・教育機関・企業・メディアの皆さまが、数字で“交通事故の危険”を可視化した本マップを活用し、ドライバー・歩行者双方に注意を促すことで、交通安全対策にお役立てください。

 

 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. セキュリティ

    AIセキュリティ確保のための実践ガイド--なぜ従来のセキュリティはAIに通用しないのか

  3. 運用管理

    変革を重ねても成果は積み上がらない。今こそ「再現可能なトランスフォーメーション」へ転換すべき理由

  4. セキュリティ

    ランサムウェアによる被害を想定して対策!真に実効性のあるバックアップのあり方

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]