新CM「瞬間と永遠」篇 30秒・15秒 12月7日(日)から全国(一部地域を除く)でオンエア開始
2025年12月6日
株式会社マリモホールディングス
―来年デビュー20周年を迎える絢香さんが初出演―
楽曲「花束じゃなくキミといたい」がCMソングに
マリモホールディングスの新たなメッセージを描く
マリモホールディングス 新CM「瞬間と永遠」篇 30秒・15秒
12月7日(日)から全国(一部地域を除く)でオンエア開始
株式会社マリモホールディングス(本社:広島市西区 以下、当社)は、12月7日(日)より、シンガーソングライターの絢香さんを起用した新TV・WEB・ラジオCM「瞬間と永遠」篇(30秒・15秒)を全国(一部地域を除く)で放映開始いたします。
【画像: (リンク ») 】
新CM「瞬間と永遠」篇より
CMについて
当社は、1970 年に設立された不動産デベロッパーである株式会社マリモを中核とするホールディングカンパニーです。設計会社から分譲マンションデベロッパー、さらにホテルや賃貸マンション、オフィスビルなど、日本全国で不動産開発を手がける不動産総合デベロッパーへと成長し、海外でも事業を展開しています。また、2020年からは、社会課題の解決を目的とした不動産以外の新規事業も積極的に推進する、ソーシャルビジネスカンパニーへの進化を目指しています。
幅広い事業領域に取り組むマリモホールディングス。当社の「現在」と「未来」の両方に真摯に向き合う姿勢を、今回のCMでは「瞬間と永遠」というメッセージとして表現しています。
CMの見どころ
CMでは、移り変わる社会や時代を定点から見つめる象徴として「タクシー」を舞台に設定しています。都市から自然へ、季節から季節へ、そして“今”から“未来”へと、風景がファンタジックに変化していく様子を映像で表現し、時の流れと人々の営みを描き出しました。
さらに、現在の小さな行動が未来に大きな変化をもたらすという「バタフライエフェクト」の考え方をモチーフにしています。マリモホールディングスのコーポレートカラーであるブルーの蝶が登場し、変化を恐れず未来へと歩みを進めるマリモホールディングスの姿勢を象徴的に伝えています。
CMにはシンガーソングライターの絢香さんを起用。イメージキャラクターとして登場するとともに、楽曲「花束じゃなくキミといたい」をCMソングとして使用することで、時代を超えて愛され、親しまれるマリモホールディングスの普遍的な魅力を表現しています。
撮影エピソード
普段からタクシーでの移動も多く、ご自身の日常にも近いシチュエーションとしてリラックスして撮影に挑めたという絢香さん。撮影の合間には笑顔ものぞかせながら、和やかなムードで撮影は進みました。
楽曲「花束じゃなくキミといたい」に関する絢香さんのコメント
20年間、いろんな“愛”を歌ってきた私にとって、この曲はまさに“愛の集大成”。
「愛で始まり 愛で終わりを迎えたい」この言葉が、今の私が信じるものです。
親友の赤ちゃんの誕生で“愛に包まれて始まる命”を感じ、
祖母の最期を見届けながら“愛に包まれて終わる人生”の美しさに触れました。
きれいな言葉よりも、形のあるものよりも。
ただ、大切な人と一緒にいられることほど尊いものはない。
この曲は、そのシンプルだけれど揺るがない想いを歌っています。
プロフィール
◇絢香
生年月日:1987年12月18日 出身地:大阪府
2 006年に「I believe」でデビュー。同年リリースした1stアルバム「First Message」がミリオンヒットを記録。自身初のオリコン週間ランキング1位を獲得した「三日月」、2014年NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』の主題歌「にじいろ」がストリーミング1億回再生を突破。発表してきた楽曲は、今も世代を超えて歌い継がれている。
デビュー以来、唯一無二の歌声と豊かな表現力で幅広い層から支持を集める。ギター・ピアノ・歌のみのシンプルな編成から、バンドスタイル、ディナーライブ、シンフォニックコンサートまで、多彩な形で精力的にライブ活動を展開中。
2025年には、地元・大阪で開催された「日本国際博覧会 開会式」にて日本国歌独唱を務める。9月には通算8枚目となるアルバム『Wonder!』をリリースし、全国25箇所を巡る「絢香 Wonder! Tour 2025」を開催。
そして、2026年2月1日、デビュー20周年を迎える。
CM概要
タイトル 「瞬間と永遠」篇(30秒・15秒)
出演 絢香
放映開始 2025年12月7日(日)
放送地域 全国(一部地域を除く)
動画公開 マリモホールディングス特設サイト
(リンク »)
企業HP マリモホールディングス公式サイト
(リンク »)
※各CMのストーリーボードは、添付の資料をご覧ください。

2025年12月6日
株式会社マリモホールディングス
―来年デビュー20周年を迎える絢香さんが初出演―
楽曲「花束じゃなくキミといたい」がCMソングに
マリモホールディングスの新たなメッセージを描く
マリモホールディングス 新CM「瞬間と永遠」篇 30秒・15秒
12月7日(日)から全国(一部地域を除く)でオンエア開始
株式会社マリモホールディングス(本社:広島市西区 以下、当社)は、12月7日(日)より、シンガーソングライターの絢香さんを起用した新TV・WEB・ラジオCM「瞬間と永遠」篇(30秒・15秒)を全国(一部地域を除く)で放映開始いたします。
【画像: (リンク ») 】
新CM「瞬間と永遠」篇より
CMについて
当社は、1970 年に設立された不動産デベロッパーである株式会社マリモを中核とするホールディングカンパニーです。設計会社から分譲マンションデベロッパー、さらにホテルや賃貸マンション、オフィスビルなど、日本全国で不動産開発を手がける不動産総合デベロッパーへと成長し、海外でも事業を展開しています。また、2020年からは、社会課題の解決を目的とした不動産以外の新規事業も積極的に推進する、ソーシャルビジネスカンパニーへの進化を目指しています。
幅広い事業領域に取り組むマリモホールディングス。当社の「現在」と「未来」の両方に真摯に向き合う姿勢を、今回のCMでは「瞬間と永遠」というメッセージとして表現しています。
CMの見どころ
CMでは、移り変わる社会や時代を定点から見つめる象徴として「タクシー」を舞台に設定しています。都市から自然へ、季節から季節へ、そして“今”から“未来”へと、風景がファンタジックに変化していく様子を映像で表現し、時の流れと人々の営みを描き出しました。
さらに、現在の小さな行動が未来に大きな変化をもたらすという「バタフライエフェクト」の考え方をモチーフにしています。マリモホールディングスのコーポレートカラーであるブルーの蝶が登場し、変化を恐れず未来へと歩みを進めるマリモホールディングスの姿勢を象徴的に伝えています。
CMにはシンガーソングライターの絢香さんを起用。イメージキャラクターとして登場するとともに、楽曲「花束じゃなくキミといたい」をCMソングとして使用することで、時代を超えて愛され、親しまれるマリモホールディングスの普遍的な魅力を表現しています。
撮影エピソード
普段からタクシーでの移動も多く、ご自身の日常にも近いシチュエーションとしてリラックスして撮影に挑めたという絢香さん。撮影の合間には笑顔ものぞかせながら、和やかなムードで撮影は進みました。
楽曲「花束じゃなくキミといたい」に関する絢香さんのコメント
20年間、いろんな“愛”を歌ってきた私にとって、この曲はまさに“愛の集大成”。
「愛で始まり 愛で終わりを迎えたい」この言葉が、今の私が信じるものです。
親友の赤ちゃんの誕生で“愛に包まれて始まる命”を感じ、
祖母の最期を見届けながら“愛に包まれて終わる人生”の美しさに触れました。
きれいな言葉よりも、形のあるものよりも。
ただ、大切な人と一緒にいられることほど尊いものはない。
この曲は、そのシンプルだけれど揺るがない想いを歌っています。
プロフィール
◇絢香
生年月日:1987年12月18日 出身地:大阪府
2 006年に「I believe」でデビュー。同年リリースした1stアルバム「First Message」がミリオンヒットを記録。自身初のオリコン週間ランキング1位を獲得した「三日月」、2014年NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』の主題歌「にじいろ」がストリーミング1億回再生を突破。発表してきた楽曲は、今も世代を超えて歌い継がれている。
デビュー以来、唯一無二の歌声と豊かな表現力で幅広い層から支持を集める。ギター・ピアノ・歌のみのシンプルな編成から、バンドスタイル、ディナーライブ、シンフォニックコンサートまで、多彩な形で精力的にライブ活動を展開中。
2025年には、地元・大阪で開催された「日本国際博覧会 開会式」にて日本国歌独唱を務める。9月には通算8枚目となるアルバム『Wonder!』をリリースし、全国25箇所を巡る「絢香 Wonder! Tour 2025」を開催。
そして、2026年2月1日、デビュー20周年を迎える。
CM概要
タイトル 「瞬間と永遠」篇(30秒・15秒)
出演 絢香
放映開始 2025年12月7日(日)
放送地域 全国(一部地域を除く)
動画公開 マリモホールディングス特設サイト
(リンク »)
企業HP マリモホールディングス公式サイト
(リンク »)
※各CMのストーリーボードは、添付の資料をご覧ください。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
