機能性表示食品「お~いお茶 濃い茶」シリーズが、累計販売本数100億本を突破!

株式会社伊藤園

From: Digital PR Platform

2026-01-15 15:07


株式会社伊藤園(社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)が製造・販売する、機能性表示食品飲料市場で売上本数No.1(※1)の「お~いお茶 濃い茶」シリーズは、日々の暮らしに寄り添う一杯として多くのお客様に支えられ、2025年12月に累計販売本数100億本を突破しました(※2)。


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「お~いお茶 濃い茶」は、「自宅でいれるようなしっかりとした渋みのある緑茶を飲みたい」というお客様の声にお応えし、2004年に「お~いお茶 濃い味」として発売しました。キレのある濃さと、 カテキン由来の渋みのある味わいが評価され、40代~50代の男性を中心にご支持をいただいてきました。その後2019年に、味わいはそのままに「体脂肪を減らす」機能性関与成分「ガレート型カテキン」を含む機能性表示食品としてリニューアルしたところ、分かりやすい健康価値が新たに女性や若年層へと広がり、ドラッグストアでの導入など販売チャネルの拡大も相まって、機能性表示食品飲料市場において売上No.1のシリーズとなりました。

近年、競合各社が“濃い緑茶”の製品展開を開始したことで市場が活性化する中、「お~いお茶 濃い茶」は発売当初から変わらないキレのある濃さや渋みのある味わいに加えて、含有している「ガレート型カテキン」の健康価値に対して幅広い世代から高く評価をいただいてまいりました。この結果、2025年12月末時点で累計販売本数が100億本を突破しました(※2)。また、2025年も機能性表示食品飲料市場において6年連続売上No.1(※3)の実績を記録しています。

さらなる飲用層の拡大に向けて、2月9日(月)にはパッケージをリニューアルし、BMIが高めの方の体脂肪を減らすガレート型カテキンの機能をより視認しやすく表現します。店頭での分かりやすいコミュニケーションを強化し、これまで以上にお客様にお選びいただきやすいデザインへと進化いたします。今後も、お茶のリーディングカンパニーとして日本文化のひとつである“お茶”の価値を幅広くお伝えしていくとともに、お客様の健やかな毎日に貢献してまいります。


≪ご参考≫
「お~いお茶 濃い茶」について


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「お~いお茶 濃い茶」は、本製品専用にブレンドした国産茶葉を使用し、機能性関与成分のガレート型カテキンが340mg(1200ml当たり)含まれる抹茶入りの緑茶飲料です(国産茶葉100%)。ガレート型カテキンは、BMIが高めの方の体脂肪を減らす機能があることが報告されています。今回のパッケージリニューアルでは、BMIが高めの方の体脂肪を減らすガレート型カテキンの機能をより視認しやすく表現しています。

《製品概要》
製品名:お~いお茶 濃い茶
品名:緑茶(清涼飲料水)
容量・容器:600mlペットボトル
希望小売価格 税込(税別):216円(200円)
発売日:2月9日(月)
販売地域:全国


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「お~いお茶 濃い茶」シリーズの沿革

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(※1)インテージSRI+:機能性表示食品(飲料)市場 2025年1月~2025年12月 累計販売本数
(※2)2025年12月末時点/500mlペットボトル換算
(※3)インテージSRI+:機能性表示食品(飲料)市場 2020年1月~2025年12月 累計販売本数
(※4)インテージSRI+:機能性表示食品(飲料)市場 2020年1月~2020年12月 累計販売本数

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