【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ全国大会を初開催】2月1日13時30分より金沢市教育プラザ富樫

学校法人金沢工業大学

From: 共同通信PRワイヤー

2026-01-30 09:30

小学生が“自作コントローラ×プログラミング”でドローン操縦に挑戦。

2026年1月30日
学校法人金沢工業大学

【表: (リンク ») 】

 

ジャパンドローンプログラミングチャレンジ実行委員会では、2026年2月1日(土)13時30分より「ジャパンドローンプログラミングチャレンジ 全国大会」を初開催します。
会場は金沢市教育プラザ富樫。見学は自由です。

 

本大会は、児童(小学3年生から6年生まで)自身が設計・実装したmicro:bitベースのドローン・コントローラで機体を操縦し、設定コースの攻略を競うプログラミング競技会です。当日は北陸3県をまたぐ新・大規模コースを全国大会用に準備。全国1位を目指してミッションをクリアしていきます。

 

【開催概要】

 

【表: (リンク ») 】

 

 

 

 

【本大会の見どころ】

 

本チャレンジは4年目を迎え、昨年度から北陸3県で実施してきたプログラムの集大成として、今年度は初の「全国大会」を金沢で開催します。

11月3日に福井県大会、12月21日に富山県大会を実施し、それぞれ上位2チームが全国への出場権を獲得。さらに1月31日(土)の石川県大会で上位3チームを選出し、翌日の全国大会に招待します。

 

競技では、参加者が自作したmicro:bitプログラムでドローン・コントローラを制御し、指定コースをクリアして得点を競います。

 

県大会と同様のルールをベースに、全国大会ではスケールアップした新コースを採用。プログラミング的思考・創造性・チームワークを総合的に育む実践型STEM教育の場として、小学生が挑戦します。

 

【画像: (リンク ») 】

 

【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ石川県大会/全国大会開催概要】

(リンク »)

 

 

【表: (リンク ») 】

 

 

 

 

 

 





 

 

 







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