2026年もアイスコーヒーが“熱い” キーコーヒーが多様なアイスコーヒーの楽しみ方を提案

キーコーヒー株式会社

From: Digital PR Platform

2026-02-03 14:00


 キーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:柴田 裕)は、近年のアイスコーヒー需要の増加を受け、家庭用レギュラーコーヒー『KEY DOORS+ スペシャルブレンド深煎り』(「中容量帯粉VP」および「簡易抽出型ドリップ オン®」)をアイスコーヒーの活用を訴求した数量限定パッケージで展開するとともに、家庭用希釈飲料『KEY カフェオレベース 無糖』の味わいとパッケージをリニューアル。2026年3月1日より発売します。



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■年間を通じてアイスコーヒーが飲まれる時代に
 働き方改革やリモートワークの普及によるライフスタイルの変化により多様化するコーヒーの飲用シーン。近年では猛暑の影響もあり、アイスコーヒーの需要期が長くなっています。
 「一般社団法人 全日本コーヒー協会」が毎年発表する「コーヒー重大ニュース」(※1)では、「2024年:気温上昇もあり、アイスコーヒーが通年化へ」「2025年:若年層開拓へアイスコーヒーの提案強化」と2年連続でアイスコーヒーが話題に。若年層を中心に、年間を通じてアイスコーヒーが飲用されていることが分かりました。
 アイスコーヒーの商品形態や飲用スタイルも多様化しており、ドリップや水出し、リキッドコーヒーをそのまま飲むスタイルのほか、フレーバーシロップや植物性ミルクを加えアレンジする方法など、楽しみ方も広がりを見せています。

 これらの背景から、2026年もより多くの生活者にアイスコーヒーをお楽しみいただけるよう、『KEY DOORS+ スペシャルブレンド深煎り』(「中容量帯粉VP」および「簡易抽出型ドリップ オン®」)をアイスコーヒーの活用を訴求した数量限定パッケージで展開するとともに、『KEY カフェオレベース 無糖』をリニューアル。アイスコーヒーを通じて生活者とのコミュニケーション促進を図ります。

■各商品概要
①『KEY DOORS+ スペシャルブレンド深煎り』(「中容量帯粉VP」/「簡易抽出型ドリップ オン®」)
「アイスコーヒーでも!」アイコンをあしらった数量限定パッケージでアイスコーヒー需要に対応
 『KEY DOORS+ スペシャルブレンド深煎り』は、コク深い味わいからホットでの飲用はもちろん、アイスコーヒーとしても楽しめる商品です。
 日常的にホット用で購入したレギュラーコーヒーを使用してアイスコーヒーを楽しむユーザーが一定数いることから(※2)、数量限定でアイスコーヒーの飲用シーンを想起させるパッケージを採用。「アイスコーヒーでも!」アイコンをデザインするとともに、裏面にアイスコーヒー用の抽出レシピを紹介し、アイスでも飲めることをわかりやすくアピールしています。

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アイスコーヒーの推奨抽出レシピとポイント
 「中容量帯粉VP」と「簡易抽出型ドリップ オン®」、いずれもホットで飲む場合の半分を目安に濃く抽出し、氷をいれて冷ます「急冷式」がおすすめ。抽出後、すぐに氷で冷ますことでコーヒーの香りや味わいが液体に閉じ込められ、香味ゆたかなおいしいアイスコ―ヒーに仕上がります。
 簡易抽出型ドリップ オン®では、抽出器具が不要で本格的なアイスコーヒーを1杯からお楽しみいただけます。
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②『KEY カフェオレベース 無糖』
レギュラーコーヒーを100%使用。喫茶店で味わうようなコーヒー感のあるカフェオレをパッケージで訴求
 伸張する希釈飲料市場(※3)、なかでも無糖タイプの商品が大きく伸張しています(※4)。また、無糖タイプの商品は、「気持ちを落ち着かせたい」「気分転換をしたい」「集中したい」といった気持ちを切り替えるようなシーンでも多く飲用されていることが分かりました(※5)。これらを背景に本商品をブラッシュアップ。大人や一人で飲む人をターゲットとし、レギュラーコーヒーを100%使用することで、ミルクと混ぜてもしっかりとコーヒー感が楽しめる味わいに仕上げました。


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 パッケージは黒を基調に、コーヒー専業メーカーが作った王道の味わいを楽しめる大人向けのデザインにリニューアル。側面では味わいの調整ができることをわかりやすく訴求しています。コーヒーとミルクのバランスを楽しみたい方は4倍希釈、よりコーヒー感を味わいたい方は3倍希釈など、自分好みの味わいでお楽しみいただけます。

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 キーコーヒーは、『珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー』を掲げ、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産を実現する事業活動を行ってまいります。

※1 出典:一般社団法人 全日本コーヒー協会(コーヒー重大ニュース) (リンク »)
※2 出典:自社調べ WEB調査(アイスコーヒー飲用者)
※3 出典:インテージSRI+ 希釈飲料市場 各年4月~9月 全業態 容器別
※4 出典:インテージSRI+ 希釈飲料市場 各年4月~9月 全業態 フレーバー別容器別
※5 出典:自社調べ WEB調査(コーヒー希釈飲料ユーザー n=850)




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