PADI、60周年を記念した「5コース達成で限定パーカーをゲット」キャンペーンを実施

株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン

From: DreamNews

2026-02-10 09:00

スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)は、PADI設立60周年を記念し、ダイバーの継続的なスキルアップを応援する特別企画として、「5つ集めて限定パーカーをゲット」キャンペーンを実施します。
本キャンペーンは、対象となるPADIコースを合計5つ修了したダイバーの中から、先着100名様に、60周年記念限定デザインのオリジナルパーカーをプレゼントするものです。ダイビングの学び続ける楽しさと達成感を感じていただくことを目的としています。



■ キャンペーン概要
・キャンペーン名:PADIステップアップチャレンジ『5つ集めて限定パーカーをゲット!』
・内容:対象となるPADIコースを合計5つ修了した方に、60周年記念限定パーカーをプレゼント
・対象者:キャンペーン期間中に対象コースを日本で修了したダイバー
・対象認定期間:2026年1月1日~2026年12月31日
・プレゼント:PADI 60周年記念 限定オリジナルパーカー
・当選人数:先着100名様
・応募方法:5つのコースが終了したら、所定の応募フォームに5つのダイバーナンバーとお名前を入力して提出

※各サイズ、数に限りがあるためなくなり次第終了となります。

詳細はこちら
(リンク »)



■ ダイビングは、続けるほどに面白くなる
ダイビングは、「一度きりの体験」ではなく、興味やレベルに合わせて段階的にスキルアップしていくことで、海の楽しみ方が大きく広がります。
ナビゲーション、水中写真、浮力コントロール、ナイトダイビングなど、スペシャルティ・コースを重ねることで、同じ海でもまったく違う景色と体験に出会うことができます。

【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。

1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。

PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。

「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。


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