「センス・トラストトーナメント 第20回学童軟式野球全国大会 ポップアスリートカップ 星野仙一旗争奪」開幕 酷暑対策サポーターとして大会を支援

ダイドーグループホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2026-05-27 15:00


 ダイドーグループホールディングス株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:髙松 富也、以下「当社」)は、2026年5月23日(土)に開幕した「センス・トラストトーナメント 第20回学童軟式野球全国大会 ポップアスリートカップ 星野仙一旗争奪(以下「本大会」)」において、酷暑対策サポーターとして協賛していることをお知らせいたします。

(リンク »)

 2026年5月23日(土)、大阪・くら寿司スタジアム堺にて開会式が開催され、全国各地から集まった選手・関係者のもと大会が開幕しました。今後、各地域で予選が行われ、12月の決勝大会に向けて熱戦が繰り広げられます。野球を通じた地域間交流や健全育成の場として、年々規模を拡大しています。
 ポップアスリートカップは、「礼に始まり礼に終わる」を大会テーマに掲げ、勝敗だけでなくスポーツマンシップや仲間との絆を育む全国大会として、多くの子どもたちに支持されています。

 近年、夏季の猛暑の影響を背景に、屋外スポーツにおける安全対策の重要性が高まっています。
 当社は、「人と、社会と、共に喜び、共に栄える。」というグループ理念のもと、世界中の人々が楽しく健やかに暮らすことのできる豊かで元気な地域社会づくりのために、良き企業市民として、地域コミュニティの活性化に貢献することを目的に、「地域コミュニティ貢献積立金」を活用した取り組みを推進しています。
 今回の協賛もその一環として、未来を担う子どもたちが安心してスポーツに取り組める環境づくりに貢献したいとの思いから実施しています。
 本大会において当社は、「酷暑対策サポーター」として、大会運営および参加選手・関係者の暑熱対策に寄与していきます。
 今後は、熱中症対策飲料の提供や正しい水分補給の啓発に関する取り組み等を通じて、スポーツ環境の安全性向上に取り組んでいく予定です。

 当社は引き続き、飲料事業等を通じた価値の提供に加え、スポーツ振興および次世代育成への支援を通じて、持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

【本大会の概要】
大会名:センス・トラストトーナメント 第20回学童軟式野球全国大会 ポップアスリートカップ 星野仙一旗争奪
主催:NPO法人 全国学童野球振興協会
参加規模:約2,000チーム
開幕:2026年5月23日(全国で予選開始)
決勝大会:2026年12月(予定)
大会公式ウェブサイト: (リンク »)

(ご参考)
地域コミュニティ貢献積立金を活用した取り組みについて
 当社グループは、グループ理念のもと、地域コミュニティとのつながりを大切にしながら、地域の活性化に資する取り組みを行っています。こうした活動に「地域コミュニティ貢献積立金」を活用しています。
 詳細は、ウェブサイトをご覧ください。
( (リンク ») )

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