株式会社ビデオリサーチ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:石川 豊、以下「当社」)は、テレビ番組や配信コンテンツの総合的な“視聴質”評価がわかる「コンテンツカルテ」の調査を東京50km圏内にて年4回実施しています。
今回は、2026年4月クールの番組好感度のランキング結果をお知らせいたします。
■2026年4月クール_番組好感度ランキング、ドラマの1位は黒木華主演の「銀河の一票」
4月クールの番組好感度ランキング1位は黒木華主演の「銀河の一票」、2位は高橋一生が主演を務めた「リボーン・最後のヒーロー」、3位は仲野太賀主演の「豊臣兄弟!」でした。「銀河の一票」は『目新しさ・新鮮さを感じる』『見応えがある』『共感を覚える』といった項目で高い評価を獲得しており、好感度1位につながったとみられます。
また、バラエティにおける番組好感度ランキング1位は、「月曜から夜ふかし」、2位は「マツコの知らない世界」、3位は「ブラタモリ」でした。
(リンク »)
(リンク »)
「コンテンツカルテ」とは
「コンテンツカルテ」は、テレビ番組の視聴者からの評価や、他の配信コンテンツとの評価の比較、定点観測ができる“視聴質”サービスです。調査は年4回(5月、8月、11月、2月)実施しており、8月と2月は配信オリジナルコンテンツも一部調査対象としております。
テレビ番組や配信オリジナルコンテンツを対象に、各コンテンツ視聴者の視聴感および番組認知度、Fレイト(視聴頻度)、Qレイト(好感度)、番組視聴経路、クリエイティブ評価をまとめています。動画コンテンツの質的な評価のチェックや提供の効果検証においてお使いいただけます。
サービスページ: (リンク »)
(リンク »)
(リンク »)
株式会社ビデオリサーチ( (リンク ») )
株式会社ビデオリサーチは、テレビを含む動画ビジネスを支えるデータ&システム会社です。1962年にテレビ視聴率データを提供する調査機関として設立され、日本国内におけるテレビ視聴率調査や各種メディアデータ、マーケティングデータを提供しています。公正なデータと信頼性の高い指標を基盤に、企業のマーケティング課題解決をトータルサポートし、知恵と情熱でデータ&システムを駆使するソリューションカンパニーとして、企業の意思決定を支援しています。
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

