(株)シュビキ 「生成AI利用のリスク(日英中3言語対応)」eラーニング新発売

デジタルラーニング・コンソーシアム(DLC)会員のニュースリリース

特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソーシアム

2026-07-28 10:51

株式会社シュビキ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長 首尾木義人)は7月28日eラーニングコース「生成AI利用のリスク(日英中3言語対応)」を発売致します。

生成AIやそれを組み込んだサービスが、ビジネス現場で広く一般に使われるようになりました。適切に活用すれば、生産性を飛躍的に向上させることが期待できますが、よく理解しないまま使っていると、その機能を引き出せないばかりでなく重大な経営上のリスクにもつながる、様々なトラブルをも引き起こしかねません。
従い、企業ではその使い方についての正確な情報を周知徹底したいところですがこれは簡単ではありません。ITリテラシには人による差が大きい上に、多様化しグローバル化した企業では、言語やリスク感覚の違いという難しさもあるためです。

本作はこうした状況を背景に開発されたもので、生成AIの基本的な仕組みと、それが抱えるリスク、利用に際しての注意点などを、日本語・英語・中国語の3言語で解説した、どこでも手軽に学べるeラーニングコースです。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE(R) TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE(R) LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできます。

■タイトル
「生成AI利用のリスク」

■目次
1.ハルシネーション
2.知財トラブル
3.情報漏えい
4.セキュリティインシデント

■対応言語
・日本語(販売中)、英語、中国語

■対応デバイス
・PC、タブレット、スマートフォン


(BISCUE(R) eラーニング 「生成AI利用のリスク」)
(リンク ») のリスク
(BISCUE(R) eラーニング 情報技術)
(リンク »)
(BISCUE(R) LS:ビスキュー・エルエス)
(リンク »)
(BISCUE(R) TS:ビスキュー・ティーエス)
(リンク »)


【株式会社シュビキの会社概要】
多言語ビジネススキル教材の企画・製作、及びクラウド提供を事業ドメインに、「BISCUE(R) eラーニング」として、3,000タイトル超(11言語)を発売・配信中。
eラーニング利用企業数は10,000社を超える。全て自社開発の教材、システムをベースに、階層別、テーマ別、職種別、業種別、多言語・異文化のほか、ピンポイント強化(日英中対応)のソリューションも提供している。


この件についてのお問い合わせは、下記までお願い致します。

株式会社シュビキ
専務取締役 吉田 晴美
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-10-1宮下ビル1・2F
(リンク »)
E-mail: info@shubiki.co.jp
tel. 03-3208-4276
fax. 03-3208-4288
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