株式会社データ・アプリケーション

最終更新: 2012年10月26日

企業概要

DALは、1992年に最初のUNIX向け製品をリリースして以来、EDIを中心にデータ交換やシステム連携分野において信頼性の高いパッケージ・ソフトウェアを自社開発して低価格で提供する国産ソフトウェア・ベンダとしてリーダーシップを確立。2007年4月ジャスダックに上場しました。 (JASDAQ:3848)
DALの「ACMS(Advanced Communication Management System)シリーズ」は、国内62社のビジネスパートナーを経由して販売され、すでに930社2400サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働しています。
ACMSシリーズは、メインフレームからPCまで、プラットフォームに依存しないJavaベースで開発されており、基幹システムと連携したB2B環境を容易に構築可能な「ACMS B2B」、企業内外のアプリケーションを統合する「ACMS E2X」、Web-EDIにおけるブラウザ操作を自動化する「ACMS WebAgent」など、システム規模・接続ニーズに応じて充実した製品ラインアップを揃えています。

事業区分 ソフトウェア
代表者名 橋本慶太
本社所在地
東京都 中央区 日本橋人形町1-3-8
企業URL http://www.dal.co.jp/
設立年月日 1982年09月27日
上場区分 上場
従業員数 69名
決算期 3月
資本金 386,435,000 円
売上高 1,376,000,000 円
経常利益 211,000,000 円

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