Microsoft Corp.:記事一覧
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マイクロソフト、モールス符号を用いる「ユニークな」フィッシング詐欺の手口を公開
Microsoftは米国時間8月12日、あるフィッシング詐欺グループが使用しているテクニックを同社ブログで明らかにした。その特徴は、「ジグソーパズル」的な技法に加え、モールス符号の長点(−)と短点(・)という今までになかった手法を用いて攻撃を隠ぺいしようとするというものだ。
情報掲載日: 2021-08-16 10:20
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「Teams」ギャラリービューで共有コンテンツとギャラリーの表示切り替えが可能に
マイクロソフトは「Teams」のビデオ関連機能を改良し、画面に最大49人が表示されるギャラリーに参加しているときに、共有されたコンテンツとギャラリーの表示位置を切り替えられるようにした。
情報掲載日: 2021-08-16 09:14
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「Windows Print Spooler」(Windows印刷スプーラー)にまた別の脆弱性があることが明らかになった。
情報掲載日: 2021-08-13 10:39
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AWSと1兆円規模のクラウド契約、NSAが契約との報道--マイクロソフトは抗議
マイクロソフトとAWSは、100億ドル(約1兆円)規模におよぶ米政府のクラウド契約をめぐり、応酬を続けてきた。今度は米国家安全保障局(NSA)との契約が問題となっているようだ。
情報掲載日: 2021-08-13 10:05
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「Windows 365」をハンズオン--マイクロソフトのクラウドPC、その使用感
「Windows 365」はクラウドに置かれた仮想のPCをさまざまなデバイスから利用可能で、すべてのアプリやデータファイルをシームレスに使用できるようにするサービスだ。Ed Bott記者が試用した際の使用感を紹介する。
情報掲載日: 2021-08-13 06:30
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マイクロソフト、「PrintNightmare」対策で「ポイントアンドプリント」デフォルトの動作変更
7月に「Windows」で脆弱性「PrintNightmare」が発見されたことを受けて、マイクロソフトは「ポイントアンドプリント」機能におけるデフォルトの動作を変更し、プリンタードライバーのインストールとアップデートに管理者権限を要する仕組みに変更した。
情報掲載日: 2021-08-12 16:41
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マイクロソフト、8月の月例セキュリティパッチ--「Print Spooler」の脆弱性など修正
マイクロソフトが8月の月例セキュリティパッチをリリースした。
情報掲載日: 2021-08-11 12:12
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マイクロソフト「Azure Sentinel」にランサムウェア検知機能「Fusion Detection」
新たなランサムウェア検知機能「Fusion Detection for Ransomware」は、ランサムウェアと関連がある可能性のあるアラートを関連付ける。
情報掲載日: 2021-08-10 12:37
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「Windows 11」、Spotifyを流して仕事に集中できるタイマーを導入へ
マイクロソフトは、「Windows 11」の新機能をまた1つ明らかにした。それは、気が散るような物事をしゃ断し、作業の完了に向けて集中できるようにする「Focus Sessions」と呼ばれるものだ。
情報掲載日: 2021-08-10 12:16
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マイクロソフト、「Edge」のセキュリティを高める「SDSM」機能をテスト
マイクロソフトのブラウザー「Edge」の脆弱性研究チームは、「Super Duper Secure Mode(SDSM)」と名付けた新機能をテストしている。これは、性能を損なうことなくEdgeのセキュリティを高めるための機能だ。
情報掲載日: 2021-08-06 08:28

