IDC Japan株式会社:記事一覧
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国内EMM市場、2014年は28.7%増の76億円--今後はMAMへのニーズが高まる
IT専門調査会社のIDC Japanは10月7日、2014年の国内EMM市場の実績と2019年までの市場予測を発表した。市場は今後、MDMからMAMへとニーズが移っていく見込みだ。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-10-08 08:00
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ODMの勢いが止まらない国内x86サーバ市場--1位はNEC、2位は富士通
ユーザー企業が受託製造(ODM)メーカーにサーバを直接発注する購買方式が拡大している。 (TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-10-05 13:59
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タブレット:本格導入への移行の兆候、Windowsは基幹系との連動を想定
タブレットの用途はメールやスケジュール管理などのコミュニケーションでの利用が中心となり、文書などの参照系は、コミュニケーションの約半分の台数で推移すると考えられる。IDC Japanが分析している。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-10-01 13:30
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クライアント仮想化市場、各分野で上位ベンダーが高いシェアを確保
クライアント仮想化市場を構成する4分野では2014年段階でそれぞれの上位ベンダーが高いシェアを維持、順位は大きく変動していない。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-25 16:46
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国内クラウド市場において、サブスクリプションモデルのクラウドサービスが今後、広く普及していきそうだ。パブリックかプライベートかという論議より、その動きに注目したい。
情報掲載日: 2015-09-24 11:00
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2015年第2四半期のモバイルデバイス市場はタブレットとPCが大幅減--IDC
IDC Japanは9月14日、国内モバイルデバイス市場(スマートフォン市場、タブレット市場、PC市場、通信データカードなどのData Communicationを含む)の2015年第2四半期(4~6月)の出荷台数実績および2015年~2019年の予測を発表した。
情報掲載日: 2015-09-15 07:00
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ハイブリッドクラウド基盤としての役割がプライベートクラウド市場をけん引--IDC
IDC Japanは9月9日、国内プライベートクラウド市場予測を発表した。
情報掲載日: 2015-09-14 15:00
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ハイパースケールデータセンターが成長を牽引--2015年第2四半期ストレージ市場調査
リサーチ企業のIDCは先ごろ、2015年第2四半期における、全世界のストレージ市場の売上高に関するレポートを発表した。
情報掲載日: 2015-09-10 12:35
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IoT端末稼働台数、2014年は5億5700万台--2019年に9億5600万台に:IDC調査
2014年のスマートデバイスやPCなどの台数が1億5600万台であるのに対し、IoTデバイスは5億5700万台。IoTデバイスは2019年に9億5600万台になるとIDC Japanが予測している。
情報掲載日: 2015-09-08 11:08

