Notesの現状分析による「次の打ち手」の選び方 ~文書・ユーザーごとのアクセスログ取得による利用状況の把握~

リアルコム株式会社

2005-08-03

開催場所: ツイントラスホール 小ホール http://www.realcom.co.jp/images/realcom_map.html 〒111-0052 東京都台東区柳橋1-4-4 ツイントラスビル8階 (JR総武線、都営浅草線 浅草橋駅 徒歩1分)

開催日:  2005-08-25

申込締切日: 2005-8-23

Notesユーザーの皆様へ、お悩みの解決方法のご提案です。
バージョンアップか他システムへの移行か、日々お悩みのことと存じます。
まずはお使いのNotesの「現状分析」が肝要かと。
Notes Watcherの「文書・ユーザーごとのアクセスログ」で利用状況を把握することから始めまてみませんか?

現在、
  ・Notesを継続的に利用していくべきか、迷っている
  ・Notesを使った情報共有で効果が出ていない
  ・情報が膨大にありすぎて、何がどこにあるのかわからない、うまく活用されていない
  ・データベースが乱立しており、使い方の切り分けがされていない
  ・結果として、情報を探したり、情報を作ったりする業務に多大な時間がかかっている
といったお悩みをお持ちの情報システム部門、ユーザー部門の方に、
文書・ユーザーごとのアクセスログ取得が可能な「Notes Watcher」によるシステム利用状況の把握についてご紹介します。

お申し込みは (リンク ») からどうぞ。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]