データベースセキュリティ -アセスメント・監査・防御- の考え方とその対策

株式会社システムエグゼ

2007-01-10

開催場所: 東京

開催日:  2007-01-23

申込締切日: 2007-1-23

「データベースセキュリティ -アセスメント・監査・防御- の考え方とその対策」


企業のデータベースには、機密性の高い個人情報や財務情報が格納されています。

これらのシステムを包括的に、かつ負荷をかけずに、不正アクセス、改ざん、情報漏えいなどから護るには?

Imperva社開発「SecureSphere」をご紹介しながら、データベースセキュリティ対策の考え方と、その対策がもたらす効果を解説します。




「Audit Master によるデータベース監査の実践」


Audit Masterは、Oracleデータベースの利用履歴=監査ログを確実に取得し、管理から、レポート出力や分析へのログ活用まで、トータルにデータベース監査システムの実現を支援するツールです。

Oracle標準の監査機能を活用することにより信頼性の高い監査が可能になり、また課題となるシステム負荷の軽減の対策としてメモリー参照による取得方法との併用も可能です。

デモストレーションや製品操作を通して、Oracleでのデータベース監査とはどういうものかを体現いただきます。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]