セミナー 『アーカイブが証明するEメール伝達の正当性』 ~多様化するEメール、その対応は万全か?~

ミラポイントジャパン株式会社 2007年04月26日

開催場所: 東京

開催日:  2007年5月18日

申込締切日: 1970年1月1日

◆日 時 :2007年5月18日(金) 15:30~16:30
◆場 所 :東京ビックサイト 西ホール 展示会場内 PRセミナー会場

◆講演者 :ミラポイントジャパン株式会社
        システムエンジニアリング マネジャー佐藤 栄治

◆受講料 :無料
◆申込み : (リンク »)

◆概 要 :
監査や訴訟を目的とした内部統制の観点から、業務の主要な情報伝達基盤であるEメール保存の必要性が認識されつつありますが、単なるバックアップではなく、保存したメールの信憑性をどう確保するか、必要な情報をすぐ引き出すことができるかどうか、また、ウィルス/スパムを排除して、膨大なメールボリュームをいかに効率的に保存するか…取り組むべき多くの課題があります。

Eメールシステムを取り巻く環境や特性を十分理解した上で取り組んでいただけるよう、以下のポイントをわかりやすく解説します。

-監査などを目的に必要とされるEメールアーカイブって何?
-明日起こるかもしれない地震。その時、メール復旧対策計画は万全か?
-優れたスパム検知率、誤検知率は当然! Eメールセキュリティゲートウエイに問われる高速メール配送能力
-LDAPとの高い連携こそがユーザ管理負担軽減のワザ
-多様化・複雑化する現代のEメールだからこそ再注目されるアプライアンス式ソリューション

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