【東京開催】 ISO10002 苦情対応マネジメント 認証取得セミナー

BSIグループジャパン株式会社

2009-09-17

開催場所: 東京

開催日:  2009-11-13

申込締切日: 2009-11-11

カスタマーサポートセンターなど、お客様のお問い合わせに対して適切な対応が求められる方々を対象として、ISO10002苦情対応マネジメントシステムの概要説明や認証制度についてわかりやすくご紹介。【無料】


【開催日】2009年11月13日(金)
【開催時間】14:00~16:30 (受付:13:45) 
【開催場所】BSIジャパン本社虎ノ門琴平タワー21F
【セミナー詳細・お申込】 (リンク »)


■当日のプログラム


・苦情対応マネジメントシステムの概要
・苦情対応マネジメントシステム認証取得のメリット


■受講をお勧めする方


・経営者/各マネジメントシステム管理責任者/ご担当役員
・苦情対応マネジメントシステムの構築をご検討中の企業/組織の方
・苦情対応マネジメントシステム構築の支援コンサルティングを検討されているコンサルタントの方


■セミナー概要


お客様からの苦情を貴重な意見と捉え、製品・サービスの向上=顧客満足度の向上につなげることが重要です。苦情対応マネジメントシステム(ISO10002)は、苦情に対する適切な対応の仕組みを提供します。 ISO10002の認証取得により、苦情に関する情報がマネジメントレベルまで伝わり、スタッフの顧客に対する意識と組織の評価を向上させることができます。


当日はカスタマーサポートセンターなど、お客様のお問い合わせに対して適切な対応が求められる方々を対象として、ISO10002苦情対応マネジメントシステムの概要や認証制度についてわかりやすくご説明いたします。


【お問い合わせ先】

BSIジャパンマーケティング本部
E-mail: japan.marketing@bsigroup.com
電話:03-5501-7124

BSIグループジャパン株式会社の関連情報

  • AI時代のガバナンスとは何か--日本企業が向き合う課題と国際規格

    AI活用が急加速する一方、日本企業のAIガバナンス不足が浮き彫りになっている。BSIの最新調査では、AI利用を適切に管理する日本企業はわずか20%にとどまった。日本企業が直面するリスクの実態を紐解き、企業価値を守る解決策として注目される国際規格「ISO/IEC 42001」の重要性を解説する。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]