編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

データ品質管理ソリューション・セミナー

株式会社アシスト

2010-10-19

開催場所: 東京

開催日:  2010-11-02

申込締切日: 1970-1-1

■DBシステムやBIを入れても現場ではこのような課題を抱えていませんか?

システムの中で流れているデータは一見、問題の無いように見えますが実は様々なデータ品質に対するリスクを含んでいます。そのために現場では以下のような課題を抱えていることがあります。
   ・レポートされる内容を現場部門で補正して利用している
   ・マスターデータの登録やビジネス・ルールの反映に時間がかかる
   ・社外とのデータ交換で、変換ルールが煩雑で開発、運用にコストがかかる
   ・利用部門からBIレポートの内容が実績に合わないとクレームが来る
   ・どれが本当に必要なデータかなかなか判別が付かない

現場で使えるBIを提供するために、まず使いやすいBIツールを提供することは言うまでもありませんが、BIでアクセスするデータの品質そのものが良いことが要件の一つとしてあげられます。またBIだけでなく、データの品質にかかる様々な課題が開発コスト、運用コストアップに繋がります。
本セミナーでは、上記課題を解決するためにデータ品質向上製品として「WebFOCUS DQC(Data Quality Center)」をご紹介いたします。

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