編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

R013:実践 Ruby on Rails Webアプリケーション開発

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

2011-10-25

開催場所: 東京

開催日:  2011-12-14

◎コース詳細
■コース名称:実践 Ruby on Rails Webアプリケーション開発
□コース略称:
□サブタイトル:~基礎から学ぶRuby on Rails開発の標準~

■期間:3日間
■開始時間:09:30
■終了時間:17:00
■価格(税込み):\157,500-
□定員:

■コース概要(目的):
Webアプリケーション開発フレームワークであるRuby on Railsを基礎から学び、段階的にアプリケーションを作り上げていくことで、実際にアプリケーションを作成できるスキルを短期間で習得するためのコースです。

□学習目標: 
・Railsを使用して認証機能などを持ったアプリケーションを開発するためのスキルの習得

□特徴・ポイント:

□対象者:
・Ruby on Railsを使用してWebアプリケーションの開発を始める方

□前提知識・条件:
・HTMLやCSSなど、WEBに関する基本的な知識
・テーブルやSQL文などのデータベースに関する基本的な知識
・Ruby入門を受講された方、またはRubyに関する同等の知識
・Linuxの基本的な操作方法

□スクール環境:
・Linux
・Ruby 1.8.7
・Rails 2.3
・MySQL 5.0


■内容:
●Ruby on Railsの概要
・MVCモデル
・Railsのアーキテクチャ
・Ruby on Railsの開発環境

●アプリケーションの作成
・ソースコードジェネレータ
・アプリケーションの雛形
・コントローラの詳細
・ビューの詳細
・モデルの詳細
・アプリケーションのテスト
・Ajaxの使用
・プラグインの使用

●Rails機能詳解
・フィード配信
・セッション管理
・セキュリティ(攻撃の手法と対策)
・マイグレーション
・ActiveRecordの補足
・デバッグとチューニング
・運用と保守

□備考:
本コースは「 R003:Ruby on Rails 入門」のバージョンアップコースです
※講義および演習の進捗状況によって、コース終了時間が前後する可能性があります。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]